未経験から医療事務への転職を成功させる方法

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未経験から医療事務への転職を成功させる方法

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未経験から医療事務へ転職する際に知っておきたい情報を徹底解説

未経験から医療事務への転職を成功させる方法

はじめに

医療事務は、柔軟な働き方ができるのと同時に、医師や看護師のように国家資格を持たなくても医療業界に携わることができ、やりがいのある仕事ができることから、女性を中心に人気の高い職業です。
ただ、医療事務の仕事に興味はあるものの、実際にどのような仕事をするのか、資格はやっぱり持っておいたほうが良いのか、未経験からどうやって医療事務に転職すれば良いのかわからない、という方も多いはず。

そこで、今回の特集は、未経験から医療事務への転職を目指す人に向けて、医療事務の仕事内容や求められるスキル、転職するためのステップを詳しく解説します。

未経験から医療事務への転職・画像

また、医療事務の資格取得を目指す方に向けて、医療事務の基礎をしっかり学べるおすすめの通信教育をご紹介。さらに、未経験から医療事務への転職を目指す際、チェックしておきたいポイントや、おすすめの転職エージェントについてもまとめました。

実務未経験から医療事務の仕事に転職したい!と考えている方は、ぜひ本特集をチェックしてみてください。

医療事務の仕事内容・求められる資質

まずはじめに、医療事務の主な仕事内容と、医療事務の仕事に求められる資質やスキルについてみていきましょう。

医療事務の主な仕事内容

医療事務の仕事内容は、勤務する病院・クリニックによって多少違いはあるものの、主に以下の5つに集約されます。

  • 受付業務
  • 案内・電話応対
  • カルテ管理
  • 診療報酬明細書(レセプト)の作成
  • 会計業務

受付業務は、医療機関の第一印象が決まる重要な業務。来院した患者と直接やり取りをするため、コミュニケーション能力や、臨機応変な対応力が必要です。
案内・電話応対では、問い合わせ対応や診察科への案内など、医療知識が求められることもあります。また、勤務する病院やクリニックによっては、紹介状の発送や院内資料の作成までこなすことも
電子カルテの導入が進む近年は、カルテ管理も重要な業務です。膨大な量の患者データを管理し、医師や看護師が使いやすいように分類することが求められます。

未経験から医療事務への転職・画像

診療報酬明細書(レセプト)の作成は、医療事務のメイン業務ともいえる、専門的なスキルが必要な業務。レセプトを作成するためには、傷病名、処置内容、薬の種類に整合性がとれているか等、医療知識が必要となります。
医療事務の会計業務は、診療報酬点数表から医療費を算出し、患者負担分の会計を行う仕事です。正確で素早い会計作業が求められるほか、2年ごとに改定される診療報酬点数表を勉強し、覚え直す必要がある点には注意しましょう。
その他にも、医療機関の規模によっては、入院患者への対応医療秘書業務(データ・スケジュールの管理、電話応対等)が含まれることも。
このように、医療事務は専門性の高い業務から、臨機応変な対応力や高いコミュニケーション能力が求められる業務まで、多岐に渡ることがわかります。

医療事務の種類

医療事務には、大きく4つの種類があります。基本的な業務内容は同じですが、働く医療機関によって仕事内容や覚えることが多少異なります。
医療クラークは、医師の事務サポートが業務にあたり、病棟のナースステーションなどで、入院手続きや、カルテの代行入力・整理、診断書や処方箋の代行作成等を医師の指示の下で行います。受付業務が中心となる医療事務とは異なり、より医療現場に近い領域で働くことができるため、医療に携わりたいと考えている方は、医療クラークへの転職も考慮に入れると良いでしょう。

医療事務の種類
  • 医療事務
  • 調剤薬局事務
  • 歯科医療事務
  • 医療クラーク(医療事務作業補助者)… 医師のサポートを行う職種

医療事務に求められるスキルと適性

医療事務は、医療機関という特殊な環境で働く職業です。医師や看護師、作業療法士等のように国家資格は必要ありませんが、医学に対する知識と医療保険制度にかかわる知識が求められます。また、専門知識の他、医療事務として活躍するために必要なスキルや、医療機関に勤める上で求められる資質や適性もあります。未経験から医療事務に転職するうえで重要なスキル・適性をチェックしてみましょう。

  • コミュニケーション能力と臨機応変な対応力

医療事務の仕事では、他の一般企業等の事務職とは異なり、対面での「接客」スキルが重要です。医療機関では、通常の接客スキルに加え、「他人の痛みや不安に寄り添い、共感する」というコミュニケーション能力が必要になります。また、病気・けがをしている人や、子ども、お年寄り、障がいのある人等、多様な状態の人々と関わるため、臨機応変な対応力が求められる仕事と言えるでしょう。

  • 学ぶことが好き、記憶力が良い

医療事務はレセプトを作成するスキルが必須。レセプトの作成では、診療内容に応じたコードを覚え、書類を作成するため、記憶力と事務処理能力が求められます。また、診療報酬項目は、2年に1度改定されるため、そのたびに勉強し、覚え直さなければなりません。さらに、医療に関する知識も勉強し続ける必要があるため、「学ぶことが好き」というのも医療事務に求められる資質と言えるでしょう。

  • 作業の正確性とスピード、マルチタスクの処理能力

医療事務のメイン業務ともいえるレセプトの作成では、作業の正確性・スピードが求められます。レセプトを提出し、審査支払機関から支払いを受ける診療報酬は、レセプトの内容に記載漏れや誤記載があると受け取ることができず、レセプトの差し戻し後、再度審査を受けることになります。また、レセプトの提出は毎月10日までとなっており、月初から10日までの間は、日常業務と並行して、提出するレセプトの点検業務もおこなわれます。受付・会計業務とレセプトの作成、点検等、複数の作業を正確かつスピーディに進めるスキルも重要です

未経験から医療事務へ転職するためのステップ

未経験から医療事務へ転職する場合、以下の流れで転職活動をおこなうとよりスムーズです。

未経験から医療事務への転職の流れ
  • 医療事務について学ぶ・資格を取得する
  • 未経験OKの求人を探す
  • 応募書類(職務経歴書)の作成
  • 面接対策(志望動機・自己PR)

大まかな流れはこの通りですが、未経験から医療事務への転職は、職務経歴書の作成や自己PRの方法等にポイントがあります。

1医療事務について学ぶ・資格を取得する

未経験から医療事務に転職する場合は、医療事務について勉強し、資格を取得しておくことが重要。転職活動の開始までに資格が取得できなくても、資格取得のための勉強をしていることが面接時でのアピールポイントとなるため、転職活動と並行して医療事務の勉強を進めておくことをおすすめします。
また、医療事務の資格については以下のチャプターで詳しく解説しているので、ぜひチェックしてみてください。

2未経験OKの求人を探す

未経験職種への転職では、「未経験OK」と記載されている求人を探すのがポイント。求人サイトでは「未経験OK」の求人がなかなか見つからないという場合は、「パソナキャリア」や「doda(デューダ)」等、対面型の転職エージェントを利用するのがおすすめです。一般には公開されていない、非公開求人の紹介を受けることができるため、転職の可能性がぐっと広がります。また、患者数の多い大きな病院では、経験者のみ採用している場合も多いため、小さなクリニックにも目を向けて、「未経験OK」の求人を探すと良いでしょう。

3応募書類(職務経歴書)の作成

未経験の場合、応募書類の作成では、求められる資格や経験を具体的に記載することが重要です。医療事務の業務の中心と言える「レセプト(診療報酬明細書)作成」には、専門知識が必要となりますが、求人によっては資格必須ではない場合や、サポート業務からスタートできる場合も。医療事務未経験の場合は、PCスキルや事務処理能力など、前職での経験をアピールすることが大切です。また、医療事務の仕事では、高いコミュニケーション能力が求められるため、そこもアピールポイント。前職での具体的な事例を交え、医療事務の仕事でも発揮できる強みとして記載しましょう

4面接対策(志望動機・自己PR)

未経験から医療事務に転職する場合、なぜ未経験の職である医療事務に転職したいのかという志望動機を明確にすることが重要なポイント。
また、「転職先で仕事を教えてもらう」という受身の姿勢ではなく、新しい業務を自ら貪欲に覚えていく姿勢が大切です。医療事務の仕事が未経験であっても、事前に資格を取得しておく、医療に関する勉強をしておく等、意欲的な姿勢をアピールしましょう。

未経験から転職する方におすすめ!医療事務を学べる通信講座

未経験から医療事務へ転職するため、資格を取ろう!と思っている方も多いのではないでしょうか。ですが、いざ資格を取るために勉強を始めようとすると、医療事務関連の資格の多さに驚くはずです。
医療事務には国家資格などの公的な資格はなく、民間の法人や団体、協会などが運営する資格が数多く存在しています。医療事務の関連資格は、80種類を超えると言われており、どの資格を取得すべきか迷ってしまうことも。
そこで、未経験から医療事務に転職する方がまず取得しておきたい医療事務資格と、医療事務が学べるおすすめの通信講座をご紹介します。

未経験から医療事務に転職する際に必要な資格は?

医療事務資格は、医療事務として医療機関で働くうえで必要な知識や技術を持っていることを証明できるというメリットがあるため、未経験から医療事務に転職する場合は、まず資格取得のために勉強することが重要です。

未経験から医療事務への転職・画像

医療事務の資格にはたくさんの種類がありますが、「この資格を取れば医療事務になれる」という資格は、実はありません。医療事務の業務は多岐に渡り、レセプト作成をはじめとして様々なスキルが求められるため、それぞれの資格によって証明できる能力が異なります。そのため、自分の身に付けたいスキルや、やりたい仕事に合わせた種類の資格を取得すると良いでしょう。
とはいえ、未経験の場合、どの資格から始めればよいかわからない方も多いはず。以下に、未経験の方におすすめの医療事務資格をまとめているので、ぜひチェックしてみてください。

人気の医療事務関連資格

日本医療教育財団が主催する、医療事務の資格の中でも最も認知度が高い資格。合格すると「メディカルクラーク」という称号がつき、医療事務全般に関する知識とスキルを持っていることを証明できる。

日本保険医療事務協会が主催する、レセプト業務に役立つ資格。医療現場における評価が高く、取得すれば採用や給与面での優遇が見込めるが、その分、合格率は3割前後と難易度も高い。

技能認定振興協会が主催する、医療事務全般の知識・スキルを証明する資格。インターネット上での受験が可能な点が大きなメリット。

医療事務を学ぶのにおすすめのサービス

医療事務は、独学でも勉強することは可能ですが、転職活動と並行して勉強する場合は、医療事務資格の受験ノウハウを持つ、通信教育やスクールを利用するのがおすすめです。特に在職中の場合は、自宅で自分のペースで勉強を進められる通信講座を利用すると良いでしょう。

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未経験の方におすすめの医療事務講座

ヒューマンアカデミー 通信医療事務講座

ヒューマンアカデミー 通信医療事務講座 画像

ヒューマンアカデミー 通信医療事務講座は、利用者の4万9,000人以上が合格した、医療事務の通信講座。短期間で「医療保険士」の資格を取得でき、医療事務資格の中でも最高峰と呼ばれる「診療報酬請求事務能力認定試験」の合格まで徹底サポートしてくれる。標準学習期間内に修了すると、受講料金の20%がキャッシュバックされるのもうれしい。また、資格取得後、医療事務への転職活動をサポートする制度も利用できるため、未経験から医療事務への転職を考えている方は、ぜひ利用を検討したい通信講座だろう。

未経験から医療事務へ転職する際に確認しておきたいポイント

未経験から医療事務へ転職する際は、医療事務の働き方や雇用形態を把握しておくことも重要です。また、医療事務に転職するメリットとデメリットもきちんと確認しておきましょう。

医療事務の雇用形態・働き方

医療事務は、多様な働き方ができる点も特徴の一つ。正社員・派遣社員・アルバイト(またはパート)等、自分に合わせた働き方を選ぶことができます。

医療事務の雇用形態
  • 正社員として働く
    雇用・給与は安定しているが、未経験の場合は正社員として転職するのが難しいケースも。
  • 派遣社員として働く
    未経験の場合でもスタートしやすく、実績を積みやすい。各種保険や福利厚生がしっかりした派遣会社を選ぶ必要がある。
  • アルバイトやパートとして働く
    一時的に繁忙となるレセプト業務に合わせて、短期で募集する場合も。未経験でも始めやすく、勤務時間の調整ができるが、雇用・給与が不安定なことも。

また、医療事務の働き方としては、シフト体制の勤務をおこなっている場合がほとんどです。勤務時間帯は、各医療機関の受付時間や、午後の開始時間などにより異なります。

未経験から医療事務に転職するメリット・デメリット

それでは、次に医療事務に転職するメリット・デメリットを見ていきましょう。

医療事務に転職する4つのメリット

  • 全国どこでも働ける、勤務スタイルや雇用形態が選べる
  • 医療機関が休みである日曜日はほぼ休むことができる
  • 患者と直接関わる仕事のため、医療分野で人の役に立ちたいと思っている人にとってやりがいがある
  • 雇用形態にこだわらなければ、未経験可の求人も多い

医療事務に転職する4つのデメリット

  • 人気職種のため、競争率が高い
  • 医療機関の規模や患者数によっては忙しい
  • 診療報酬が定期的に変更されるため、その都度勉強しなくてはならない
  • 職場が医療機関のため、流行りの感染症(インフルエンザ等)にかかりやすい

医療事務として働く場合、医療業界という特殊な環境によるメリットとデメリットがあります。医療事務は、他の職種と比較すると、柔軟な働き方ができる職業の1つですが、病気や怪我で受診している患者とその家族を相手にするため、デリケートな側面がある職業でもあります。やりがいがあるだけではなく、大変なこともあるという点を理解しておきましょう。

未経験から医療事務への転職は転職エージェントを活用しよう

未経験から医療事務への転職を成功させるには、希望を満たす求人情報をできる限りタイムリーに入手し、応募することが何より重要。圧倒的な求人数を持ち、利用者の評判が良い転職エージェントを賢く利用しましょう。

正社員の医療事務として働く場合におすすめの転職エージェント

未経験だが正社員として働きたい!という場合には、未経験から異業種への転職に強い転職エージェントや、医療業界への転職に強いエージェントを利用するのがおすすめです。以下では、編集部が厳選したおすすめの転職エージェントをご紹介します。

パソナキャリア

パソナキャリア画像

パソナキャリアは、総合人材サービス大手「パソナ」が運営する転職エージェント。求人数は、非公開求人を含め、約3万件以上と業界トップクラスを誇っており、取り扱う業種・職種も幅も広い。パソナキャリアは、キャリアアドバイザーのきめ細かいサポートが利用者から高い評価を獲得しており、求人の紹介や年収交渉等のサポートだけではなく、応募書類の添削や模擬面接等の選考対策の手厚さにも定評がある。
パソナキャリアは、事務系の職種への転職や、医療業界にも強みがあるほか、女性の正社員転職の支援にも定評があり、求人数・取り扱う求人の幅・サポートの質など、全てのサービスを高いレベルで提供している。未経験から医療事務への転職を考えるにあたり、登録を検討すべきおすすめの転職エージェントと言えるだろう。

求人数
2019年4月時点
すべての求人:3万7,000件
拠点 全国都道府県に約80拠点
得意分野 医療、IT業界、営業、メーカー、企画・マーケティング、金融 ほか
パソナキャリアの強み
  • 男性はもちろん、女性の正社員転職の支援に強み
  • キャリアアドバイザーのサポート力の高さに定評あり
  • 医療業界の転職に強い

doda(デューダ)

doda(デューダ)画像

dodaは、総合人材サービス「パーソルキャリア」が運営する転職支援サービス。
自己応募が中心になる転職サイトとしてのサービスに加え、転職のプロから模擬面接のサポート含め、応募書類の添削など様々な支援が受けられる転職エージェントとしてのサービスをワンブランドで提供。医療業界の求人も数多く取り扱っており、公開求人はもちろん非公開求人も充実。また、企業からのスカウトメールの配信数の多さにも定評がある。転職サイトと転職エージェントのサービスを一元化して利用できるdodaは、自分のペースで未経験OKの求人を探しつつ、転職のプロからサポートを受けたいと考えている方におすすめ

求人数
2019年4月時点
13万5,000件以上(非公開求人を含む)
公開求人:6万5,000件以上
拠点 札幌、仙台、東京(丸の内本社)、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡
得意分野 IT・Web業界、サービス業界、メーカー、医療業界 等
おすすめポイント
  • 転職サイトと転職エージェントのサービスをワンブランドで提供
  • スカウトサービス有。月間約1,370万通のスカウトメールを配信

派遣社員の医療事務として働く場合におすすめの派遣会社

未経験の場合、派遣社員として医療事務の実務経験を積むのも選択肢の一つ。実務未経験という理由で、なかなか医療事務に転職できないという方は、派遣社員として一定の経験と実力を身に付けた上で、正社員に転職することを検討すると良いでしょう。
また、派遣には「紹介予定派遣」と呼ばれる制度もあります。紹介予定派遣とは、正社員や契約社員として雇用されることをはじめから想定し、一定期間(最長6カ月間)「派遣社員」として勤め、派遣期間終了後に、双方の合意のもと正社員になる働き方です。紹介予定派遣には、実際に働いてから自分に合っている仕事か判断できる、職場の雰囲気がわかる等のメリットがあります。正社員や契約社員になることが確約されているわけではない点に注意が必要ですが、紹介予定派遣を利用して、未経験から医療事務への転職を目指すのも良いでしょう。

スタッフサービスメディカル

スタッフサービスメディカル画像

スタッフサービスメディカルは、医療事務・介護・看護などの求人を専門に取り扱う派遣会社。登録者の約55%が他業界出身となっており、「未経験・資格なしOK」の求人を多数用意している。登録は、WEB登録のほか、来社登録もおこなうことができる点が特徴。直接スタッフに会い、条件等を相談しながら求人の紹介を受けることができる。また、スタッフサービスメディカルでは、利用者一人一人に専任の担当者がつき、就業してからもサポートしてくれるのも嬉しい。都市部だけでなく、地方や郊外の求人が多い点にも定評があり、全国に事業所(もしくは登録センター)を展開している。
未経験から医療事務への転職に強いスタッフサービスメディカルは、ぜひ登録を検討したい派遣会社と言えるだろう。

求人数
※2018年8月時点
12万7,000件以上(非公開求人を含む)
公開求人:5万1,000件以上
拠点 事業所:全国57カ所
登録センター:全国15カ所
得意分野 医療事務、介護、看護等
おすすめポイント
  • 未経験、資格なしの求人も多数取り扱う
  • 一人一人に専任の担当者がつき、サポート

未経験から医療事務への転職 ~まとめ~

未経験から医療事務への転職・画像

医療事務は、専門的な医療知識を必要とする仕事かつ、柔軟な働き方ができる職業です。
人気の高い職種ですが、前職の経験をしっかりとアピールすることができれば、未経験でも転職を成功させることができるはず。
未経験から医療事務への転職を考えている方は、本特集を参考に、医療事務への転職を成功させましょう!

著者
西山 さき

著者 西山さき

Hayakawa所属のライター・編集者。
主な執筆ジャンルは金融、エンタメ・カルチャー、教育、転職・就職等。カルチャーに関心があり、休日は音楽と美術鑑賞、読書に明け暮れている。