求人サイトを比較

Ranking.求人サイト比較 求人サイトのサービス・求人数を比較

2017年の転職、最初のピークが到来。リクナビNEXTやマイナビ転職など転職に役立つ人気の求人サイトを比較!求人数やスカウトの有無、独自サービスで人気のサイトは?
豊富な求人を取り扱う求人サイトは、転職者の強い味方。地域や職種、給与などの条件ごとに希望の求人を探せるだけでなく、自分に合った職業がわかる適職診断テストや、スキル・経験等を登録して企業からのスカウトを待つ「スカウトサービス」など、転職者に役立つサービスを多数提供しています。
ここでは利用者の評価が高い人気の求人サイトを比較。求人数や使い勝手、各サイトの独自サービスを調べました。
2017年の転職を考えている方は、企業からの求人が増える2月、3月が最初の勝負です。当サイトの情報や利用者の評判も参考に、それぞれの求人サイトを比較し、心から満足できる転職を実現しましょう。

CHECK 【非公開求人20,000件以上】幅広い職種の正社員転職情報が充実!パソナキャリアが転職をフルサポート!

リクナビNEXTリクルートエージェント

リクナビNEXT画像

総合 4.5

求人数
4.5
求人の質
4.5
年収アップ
4.5
サービス
4.5
満足度
4.5

ここに注目!

  • スカウト登録者310万人以上、月間約590万通以上のスカウトメール配信

求人サイト サービス比較

求人数を比較
新着・更新求人 毎週約3,000件以上
スカウトサービス
あり
おすすめポイント
  • 転職の方法や成功談、悩み相談などを多数掲載
おもな求人
セブン intel sony RECRUIT
詳細
リクナビNEXTは、リクルートが運営する国内最大級の求人サイト。毎週約3,000件以上の新着・更新求人を掲載し、取り扱う求人の数・バリエーションは他の求人サイトと比較してもトップクラス。大企業をはじめベンチャー企業の案件も豊富に揃っている。
また、現在では多くの求人サイトが行っているスカウトサービスの草分け的存在でもあり、登録者数は310万人以上、一ヵ月に配信されるスカウトメールは約650万通(※2016年9月7日時点)など高い実績を誇る。
その他、履歴書や職務経歴書の書き方、面接対策などを解説する「転職パーフェクトガイド」や、転職にまつわる疑問・質問に回答する「転職Q&A」などを集めた「転職ノウハウ」等、読み物コンテンツも充実。
さらにリクルート独自の転職ノウハウを詰め込み、質問に回答するだけで自己分析ができる本格診断ツール「グッドポイント診断」は、結果を転職を希望する企業への応募に添付することもできる。転職の求人探しやスカウトを活用する際には、まず登録しておきたい求人サイト。 plus informationまたリクルートはプロのキャリアコンサルタントから無料で転職のサポートを受ける事ができるサービスも提供しており、リクナビNEXT同様に高い人気を誇っている。
転職成功実績ではリクルートエージェントがNo.1を誇っており、求人サイトには掲載されない非公開求人を多数取り扱っている点も大きな強み。
無料会員登録するためには、キャリアコンサルタントとの面談が必要になるが、転職を効率良く進め、成功率を上げる手段として、上手く活用したい。

ユーザーの口コミ

他の求人サイトと比較してもスカウトサービスはここが一番使いやすいし、何よりスカウトされる数が圧倒的に多い。オープンオファーやプライベートオファーなどいろいろ種類があって、スカウトが届いたからといって面接に行けるわけではないが可能性が上がるのは事実。転職するしないは別にして、自分の市場価値を図るうえでも役に立つ。私は転職が終わった後もずっと登録し、履歴書も更新しています。(29才・男・会社員)
今回初めてリクナビNEXTを利用してみて、転職サイトへの登録は、良い求人があれば転職するという意味ももちろんありますが、それ以上に自分の履歴書・職務経歴書にどういう企業が興味を持ち、オファーをくれるのか、また転職に取り組んでいる人がどの程度応募し、転職を成功させてるのかという情報を知る上でも役に立つと感じました。特にリクナビNEXTは転職成功のための目安になる応募数がわかったり、レジュメの完成度が一目でわかったりする機能が良かった。私の場合、スカウトメールからの応募であればほぼほぼ面接までいけました。(31才・男・企画営業)
現時点では自分で求人を探し、応募する、経歴を登録してスカウトを待つ求人サイトの中ではリクナビNEXTが一番求人数が多く使いやすい。転職エージェントに登録し、プロのキャリアコンサルタントから転職のサポートを受けたい場合もリクルートエージェントはやはり最大手で求人数も実績もNo.1なので外せないと思う。(求人サイト比較という事なので掲載されていませんが、転職エージェントに関してはリクルートエージェントの次に規模が大きく、求人も多いパソナキャリアも利用する人が多いです。)転職は人生を左右する重要な決断なので、どのサイトが好きとかサービスが使いやすいというのも重要ですが、求人数が多く希望に沿っている、求人企業とのコミュニケーションが円滑に取れる等、今後働いていく上で大切にしたい根本的な部分を重視し、判断する事が大切だと思います。(28才・女・人材サービス)
転職する方ではなく、転職者を募る方からの視点ですが、リクナビNEXTは数ある転職サイトの中でもやはり圧倒的に求人数が多いですし、掲載料金が高く、掲載審査が厳しいので、そこに出すだけの体力がある会社の求人しか掲載されていないと思っても良いと思います。他の人が口コミされているようにスカウトサービスも他と比較して優位性がありますし、もし転職先に安心感や信頼感を求めるのであれば、リクナビNEXTはやはり登録しておくべきだとは思います。(※一方でずっと求人が出ている会社に関しては、たとえ体力があってもブラックである可能性があるので注意必要です。)リクルートに勤務している友人から聞いたのですが、法令を守らない会社に関しては掲載停止になるらしいので、基本的に極端にブラックという事は少ないのではないかと思います。(27才・男・人事)
こまめにフォローしてくれるので転職活動しやすい。例えばしばらく履歴書を更新してないとスカウトメールの受信率が下がるという連絡が来るのでそのタイミングで更新すれば良いし、転職に至る平均応募件数だったり、自分に届いているスカウトメールの数が全体の中でどの程度に位置しているかもわかるのでモチベーションにもなる。私の場合、転職してもう3年になりますが自分の市場価値を確かめる上でもまだ登録してたまにチェックしています。(31才・男・証券会社)
転職サイトを利用するのであれば、リクナビNEXTをあえて外す必要はないと思いますし、実際に企業の人事の視点から見ても本当に急いでたくさんの応募者を獲得し、良い人を採用したいと思えば、多少予算はかかってもリクナビNEXTやリクルートエージェントを使います。現時点では他サイトと比較しても応募数という面ではやはり一日の長があります。ただ最近は専門職の転職だったり、マイナビ転職も元気だったりするので、リクナビNEXT一択という訳ではなくなってきているので、ここを軸に他のサービスも上手く使う事が効率の良い転職活動の秘訣だと思います。(29才・女・人事)
久しぶりに見ましたが、昔からサービスがあまり変わってない印象。以前は他の求人サイトと比較すると圧倒的な求人数とサービスを提供していたように思うが、現在ではほぼ差がないのでは?個人的には人材紹介と統合されているDODAとか特化型のサービスを提供しているtypeとかのほうが使いやすいのではないかと思う。(29才・男・ITコンサルタント)

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DODA(デューダ)

DODA(デューダ)画像

総合4.5

求人数
5.0
求人の質
4.5
年収アップ
4.0
サービス
4.5
満足度
4.5

ここに注目!

  • 一般には公開されていない豊富な非公開求人

求人サイト サービス比較

求人数を比較
公開求人:約3万2,000件以上 / 非公開求人:約12万3,000件以上
スカウトサービス
あり
おすすめポイント
  • 一ヶ月あたり約1,220万通のスカウトメール配信
おもな求人
WORKS MIZUHO Microsoft
詳細
総合人材サービス大手・インテリジェンスの求人サイト。リクナビ・マイナビと肩を並べる大手の求人サイトで、求人数は公開求人が約3万2,000件以上。さらに、通常の転職サイトとは異なり、一般には公開されていないDODA独自の非公開求人も約12万3,000件以上扱っている
応募者が直接、希望する企業にエントリーする「求人情報サービス(求人サイト)」のほか、キャリアアドバイザーが転職活動をサポートする「転職支援サービス(転職エージェントサービス)」も提供。ユーザーのニーズに合わせて、どちらかを選択、あるいは両サービスを併用することができる。
また、スカウトサービスにも力を入れており、一ヶ月あたりのスカウトメール配信実績は約1,220万通*と他の求人サイトと比較しても圧倒的。人気企業の求人も多く取り扱っているため、転職のアプローチを増やしたい人は積極的に活用したい。
*2013年平均データ

ユーザーの口コミ

いくつかの求人サイトを並行して使っていますが、他と比較しても求人数が明らかに多いと思う。個人的にはリクナビNEXT、DODA、マイナビ転職がやはり求人が多いが、スカウトサービスに関してはリクナビNEXTとDODAが多かった。スカウトは使うかどうか悩む人も多いと思いますが、今勤めている会社や関連企業、取引先もブロックできるので個人情報も漏れる心配はありませんし、書類成功の突破率が上がるので使ったほうが良いと思います。(31才・男・SE)
DODAはコンテンツも充実していますし、サイト上で求人を見つけ自己応募することも、キャリアコンサルタントによる転職サポートを受け、自分に合った求人を探してもらう事も一つのアカウントで全て利用できるので、他の求人サイトと比較すると効率良く転職活動をすすめることができます。私はどちらのサービスも並行して使いましたが、自分の目で求人を探す視点とプロが自分のキャリアを見て紹介しようと思う求人に違いがあり、客観的に見た場合の自分に違いがあることがわかり、すごく勉強になりました。実際に転職活動をスタートした際にイメージしていた企業ではないところに転職することになりましたが、結果的にはすごく満足しています。(27才・女・Web関連)
個人的にはスカウトサービスを使わないという選択肢はないと思います。実際に求人サイトに掲載されている求人に自己応募しても書類選考が通過せず、話しが進まないケースや断られるケースのほうが多いと思ったほうが良いです(大企業や優良企業と呼ばれるところの書類選考はやはり厳しい)。対してスカウトメールが来た案件の場合、ほとんどの場合、話が具体的に前に進みます。自分が行きたい企業へ行く上でもいくつか企業とやり取りする経験を積むべきですし、何より面接まで行くと経験値がグッと貯まります。最終的に私は求人サイト経由の自己応募で希望の企業から内定を獲得できましたが、その原動力になったのはスカウトサービスの利用だったと思っています。(26才・男・広告代理店)
ここのスカウトメール経由で転職しました。スカウトメールが届いた時は知らない会社だなぁという印象でしたが、財務内容や仕事内容等を見るととても成長力があり、実際に人も魅力的だったのでこういう出会いもあるのだなと思った。総じて満足いく転職ができた。(32才・男・Itコンサルティング)
やはり、転職をサポートしてくれるのがいいと思います。登録してから転職まで半年かかりましたが、最後の方は、転職エージェントの方が非常に丁寧にやってくれて、面接前のメールなどサポートも丁寧でした。紹介求人の面接でミスマッチが続いた時には凹みましたが、転職エージェントの方が隙間を埋める努力をしてくれたので、非常に助かりました。(33才・男・自営業)
情報収集がメイン用途で求人サイトに登録したら、転職エージェントへの勧誘があり、正直面倒だった。本気で転職したいと思うのであれば、気にならないかもしれないが、転職に関する情報収集のため、とりあえず登録してみようという人にとって、メールが頻繁に届くのは少しいただけない。ただ読み物系のコンテンツは他の転職サイトと比較しても充実していて、自己啓発にも役立ったし、登録したこと自体を後悔したわけではない。(31才・男・専門職)
他の求人サイトと比較すると大手が多く、条件が多い求人が多いと思います。ここは非公開求人が圧倒的に多いので、エージェントを使ったほうが効率良く求人の紹介を受けられますが、そのエージェントの質はマチマチです。私は最初の担当者があまりにいまいちだったので変更してもらったのですが、変わって担当してもらった方は優秀でした。結局は人によりますね。(30才・男・メーカー勤務)
スカウトサービスの配信メールが圧倒的に多いというのは事実ですが、リクナビNEXTのような他の求人サイトより(リクナビNEXTにも一部はありますが)、FCのオーナー募集や歩合営業の募集等が多く、本当に個人の経歴を見てスカウトを送ってきているのか微妙なものがあり、本当のスカウトが見えにくくなっている点がマイナスです。(26才・男・証券営業)

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マイナビ転職マイナビエージェント

マイナビ転職画像

総合4.2

求人数
4.5
求人の質
4.5
年収アップ
4.0
サービス
4.0
満足度
4.0

ここに注目!

  • 登録者を対象に履歴書の書き方や模擬面接を指導する「転職MYコーチ」サービスを提供

求人サイト サービス比較

求人数を比較
約8,000件以上
スカウトサービス
あり
おすすめポイント
  • スカウトサービスの利用企業は年間17,000社
おもな求人
KYOCERA FamilyMart 日立製作所
詳細
人材サービス大手「マイナビ」が運営する求人サイト。大手・ベンチャーを問わず常時約8,000件以上の求人を取り扱っており、他の求人サイトには掲載されていないマイナビのみの求人が82%を占める
会員登録(無料)をすることで利用できる独自サービス「転職MYコーチ」では、プロのキャリアアドバイザーが履歴書や職務経歴書などの応募書類作成をサポートしてくれるほか、WEB上で行う模擬面接サービス、個別の転職相談(2回まで)などを受けることが可能。とりわけ、応募書類作成をサポートする「履歴書コーチ」は登録者の8割が利用する人気サービスとなっている。
求人は地域や職種ごとに検索できるほか、語学を生かせる仕事やITエンジニア向け・女性向けの求人に特化した専門サイトも運営しており、案件の絞り込みが容易にできる点が嬉しい。
なお、同じマイナビグループの人材紹介会社「マイナビエージェント」では、キャリアコンサルタントが対面で履歴書作成や求人紹介、面接の日程調整などを行ってくれる。求人サイトと同じく女性やITエンジニア専門のサービスも提供。オンラインでなく実際にコンサルタントと会ってアドバイスを受けながら転職活動を行いたいという人は要チェック。

ユーザーの口コミ

数はまだそれほど多くはありませんが、マイナビ転職のサービスの中で、地方の求人を集めたJIMOQというサービスをスタートしているところが良いと思いました。いろいろな転職サイトが地方求人を取り扱うサービスを実施していますが、結局この分野は新聞の折り込み求人だったり、自分で地元企業の求人ページにアクセスしたりすることが多いので、本当に地方求人を網羅したものになれば、使う人は多いと多いはずです。(26才・女・飲食関連)
人事の立場から2大求人サイトを比較すると、まだリクナビNEXTのほうが求人数が多く、優位性があるとは思いますが、広告を掲載する側からみると、掲載料金の面でマイナビ転職のほうが安く、ユーザーも若年層が多い印象があるので、本当に若手を取りたいという場合はマイナビ転職で良さそうです。逆に20代前半位の人はそういう企業からの求人があると思っても良いかもしれません。まぁどちらか一方に絞る意味はないですし、それは正直ナンセンスなのでどちらも効率良く利用するほうが良いと思います。(30才・男・人事)
転職サイトでの添削サービスは今は他にも提供している会社がありますが、一番最初に始めたのはマイナビ転職です。それだけにサービスのクオリティは他より高いと思います。履歴書・職務経歴書のチェックはかなり手間がかかっているはずなのに、全てのサービスが無料で利用できるという点も良いと思います。(29才・男・電機メーカー)
履歴書の添削をオンラインでお願いできるのは本当に便利。実際に履歴書をチェックしてくれる人がいない人は利用しない手はないと思います。実際に利用してみて自分のキャリアの掘り起こしにもつながりました。(26才・男・メーカー勤務)
無料で使える転職MYコーチの評判が良かったので期待していましたが、実際に使ってみるとほとんどがネット上や転職のノウハウ本に書かれている内容で、個別にプロの視点からアドバイスしているというような内容が乏しかった。求人に関してはリクナビNEXTやDODAとは被らないものも多く良かったと思いますが、他の転職サイトと違う独自サービス部分がそれほど大きなアドバンテージに放っていない気がして気になった。(26才・男・広告営業)
知り合いの人材サービスの会社に勤めている人に聞いたのですが、マイナビ転職はリクナビNEXTと比較すると、利用料金が2割程度安いらしく、転職サイトへの掲載費用を抑えたい大手や準大手、中小の求人が多いらしいです。そういう理由から、大企業への転職を希望する場合は、注意が必要ですが、その分中小や優良ベンチャーの求人は充実しているのでおすすめです。結果的にはどういう企業を中心に転職活動したいかで満足度が変わってくると思う。(30才・男・会社員)
転職サイトの中では最も知名度が高いサイトの一つであることは間違いありませんし、求人数も実際多いので、転職活動する上で登録しないという選択肢はあまりないかと思いますが、スカウトサービス、求人の質はリクナビNEXTに、そして評判が良い転職Myコーチに関しては、履歴書・職務経歴書の添削は転職エージェントでプロのキャリアコンサルタントに相談したほうが、確実にクオリティの高いものができます。他と比較してバランスが取れていることは間違いありませんが、一つ一つでベストを尽くすなら他を併用すべきかと思います。(28才・男・メディア関連)
すごく評判が良いみたいですが、個人的にはマイナビ転職は期待していた割には求人の数も質とも、同種の競合する転職サイトのリクナビNEXTと比較して優れているとは思えず、期待値が高かっただけにちょっと残念。特に差があるなあと思ったのはスカウトサービスで、私の職種に限ってかもしれませんが、スカウトメールが届く割合がかなり違いました。履歴書、職務経歴書の添削サービスも一定のクオリティで作成できていれば修正はほぼ入りません。ただ大手企業でもリクナビNEXT、DODA、マイナビ転職すべてに出しているところは少ないので、登録する価値がないという訳ではありません。(26才・男・SE)

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レコメンド型転職サイト キャリアトレック

キャリアトレック画像

総合4.1

求人数
4.0
求人の質
4.0
年収アップ
4.0
サービス
4.0
満足度
4.5

ここに注目!

  • 人工知能がキャリア診断をもとに最適な求人をピックアップ!

求人サイト サービス比較

求人数を比較
4,000社以上
スカウトサービス
あり
おすすめポイント
  • 20代、30代向けの全く新しいレコメンド型求人サイト
  • スマホ最適化。隙間時間で簡単に転職活動できる!
おもな求人
DeNA画像 アマゾン画像 サイバーエージェント画像 楽天画像
詳細
会員制転職サイトの運営で高い知名度を誇るビズリーチが提供する全く新しい求人サイトキャリアトレックはキャリア診断に回答していく事で、人手を介さず、自分にぴったりの求人を人工知能が判断、紹介してくれるレコメンド型と呼ばれる新しい仕組みを採用。利用者は20代もしくは30代の若年層を想定しており、会員登録から求人の絞り込み、求人応募まで全てスマホで完結する。
またキャリアトレックでは、自分の要望に沿った求人を人工知能が毎日ピックアップしスマホに配信。その情報に対して「興味がある」「非表示」を選択していく事で、人工知能が個人の嗜好をさらに分析・学習し、より精度の高い求人のレコメンドを受ける事ができるようになる。ちなみに紹介を受けた求人に対して、興味があるを選択すると、企業の採用担当者に自身の経歴の一部を公開し、スカウトを待つことも可能。
キャリアトレックは、スマホに最適化されているため、空いた時間を有効活用し転職活動を継続する事ができる。この継続できるという点は、転職を成功させる上で非常に重要なポイントと言えるだろう。今転職を検討している、もしくは将来的に転職を検討していきたいと考えている20代、30代の方は、自分の適性や市場価値を確かめる意味でも、キャリアトレックの活用は、有効な選択肢の一つだろう。

ユーザーの口コミ

転職活動を始めたばかりなので、まだ感想の域ですが、口コミがあまりないようなので投稿します。キャリアトレックは人工知能による簡単な質問に答えていき、自分の志向とマッチした企業の求人を紹介してくれるレコメンド型の転職サービスです。新興企業ではなく、有料の人材紹介で有名なビズリーチが運営しているので、既に多くの企業の求人が集まっているところも良い点だと思います。アマゾンやアクセンチュアといった外資系から、バンダイナムコやコロプラといったゲーム会社まで求人企業は多種多様で、大手企業も充実しています。基本的にターゲットは20代で若い層の転職に特化しているので、若い人のほうが利用するメリットは大きいだろうと思います。(26才・男・人事)
スマホに対応した転職サイトの中ではキャリアトレックが一番使いやすいと思います。他のサイトも最近はほとんどがスマホ対応していますが、結局履歴書・職務経歴書の部分がかなり面倒で、PCを使ったほうが効率よいですが、キャリアトレックはそもそもの発想自体がスマホに最適化されているので、面倒だと思うようなことがほとんどありません。実際のサービスも隙間時間で使えますし、求人の選別が自分の見えない思考の集約にも役立つというのも人に以前するサービスにはないものだと思います。個人的にはおすすめできるサービスだと思います。(29才・男・専門商社)
最初は「ここは合わないのでは?」と思うような求人も出てきますが、その情報をまた興味があるかないかで振り分けていく事で精度が上がっていきます。また面白いと思うのが、自分の要望に単純にマッチングする求人ではなくてもちょっと気になる求人を見つけられた時。多分自分の好みを振り分けていくので、そこで何らかの精査が行われているのだと思いますが、自分でも気が付かなかったものを見つけられる点はこの求人サイトの他にはない特徴だと思いました。またそもそもスマホベースで作られているので、ちょっと空いた時間に作業する事が出来る点も便利です。(24才・男・IT関連)
たぶんですが、ターゲットは20代~30代前半くらいまでではないかと思う。ユーザービリティがしっかり考えられており、他の転職サイトとしても登録の際の手間がいらず、個人の嗜好に添った求人がピックアップされるのも面白い。一方でスカウトサービスがベースになるが、年齢からくるものか、登録から1か月経つが、1通もスカウトなし。リクナビNEXTではこの期間に2通受け取ることができたので、スカウトの数が少ないか、もしくはターゲットとする年齢層が異なるのかなと。多分サービスの性質を考えると後者だと思う。(39才・男・会社員)

@typetype転職エージェント(旧:typeの人材紹介)

@type画像

総合4.0

求人数
3.5
求人の質
4.0
年収アップ
4.5
サービス
4.0
満足度
4.0

ここに注目!

  • IT系、外資系、コンサルティング業界などに強い

求人サイト サービス比較

求人数を比較
約2,000件以上
スカウトサービス
あり
おすすめポイント
  • 企業選びをサポートする4種類のマッチング機能&市場価値診断
おもな求人
accenture BearingPoint FUJIFILM
詳細
総合人材サービスを手掛けるキャリアデザインセンターが運営する求人サイト。リクナビやマイナビと比較すると求人数自体は少ないものの、大手・ベンチャーともに独自の求人が多く、特にSEやソフトウェア開発などIT系の求人や、外資系、コンサルティング業界等の求人が充実している。
選択式の質問に答えていくだけで標準の年収額がわかる「転職力診断テスト」は、診断の的確さ、自分の新しい可能性に気づくことができる適職診断の側面もあり人気が高い。
また、応募者の経験やスキル、希望条件、性格、@type内でチェックした企業ページ等からおすすめの企業をピックアップしてくれる「マッチングサービス」もユニーク。
他の求人サイトと同じくスカウトサービスも実施しているため、在職しながらの転職など、限られた時間の中で転職を行う人は特に上手に活用したい。
求人案件以外にも転職に役立つ多彩なコンテンツを利用できるため、チェックしておいて損はない求人サイトの一つ。 plus informationアットtypeを運営するキャリアデザインセンターでは、関東圏に地域は限定されるが、赤坂の拠点でプロのキャリアコンサルタントによる無料サポートが受けられるサービスも提供。
type転職エージェントでは、アットtypeに公開されていない非公開求人を多数取り扱っており、書類選考や面接突破のためのアドバイスも実施。企業側との給与交渉や面接日の調整等も代行してくれる。
type転職エージェントを活用したユーザーの年収アップ率は、約7割と非常に高い。IT・コンサルティング・営業関連の仕事への転職を検討している人は要チェックだろう。

ユーザーの口コミ

エンジニアが転職先を探すのであれば国内、外資共にtypeは良い求人が多いと思います。私はエンジニアからITコンサルと言う上流工程への転職ですが、条件もよく仕事内容にも満足しています。(25才・男・ITコンサル)
サポートが受けられる場所が限らるので実質的に東京や神奈川位までの人しか使えないのではないかと思うのですが、エンジニア系の求人は他の求人サイトと比較してもやはり多いですし、ここにしかないものもあります。上場している事もあり、個人情報だったりサポートについてはしっかりシステム化されているので、サービスを利用して不愉快になるという事はないかと思います。(30才・男・SE)
求人数は少ないですが、取り扱っている求人は大手が多いです。IT、コンサルの求人に関しては、転職サイトの大手と比較してもそん色はないと思いました。またtypeが良いなと思った点は20代向けだと思いますがtypeメンバーズパークというサービスを提供していて、ビジネス書が500円OFFになるサービスやごはんが食べれてエンジニアの話が聞けるキャリアごはんといった、他ではないサービスが利用できる点です。なぜか大々的にPRしていないので少しわかり難いですが、興味がある方にはおすすめです。(28才・男・IT関連)
業種、職種を限定するのであれば、比較的使いやすい転職サイトだと思う。typeで取り扱いが多いのはエンジニア、営業、コンサルタント、あとは外資系の転職求人が比較的多い傾向がある。都市部と言っても基本的には東京、横浜などの首都圏の求人が中心で、地方の求人は都市部でもそれほど多くないのでUターン転職を考えている人には向いてない。外資系に強いと書いたが私が調べた時点(2016年12月)では、海外への転職に強い訳ではなく、日本で活動している外資系企業の求人や、アジアに事業展開している日系もしくはアジア企業の求人に関しては、同様のサービスを提供している転職サイトの中でも取り扱いが多いと思った。(39才・男・IT関連)
他と比較すると求人数が少ない。営業、エンジニア、コンサルタントなどの職種が中心でマーケティングやクリエイティブ系の職種には強くない。求人サイトはいろいろあるがtypeは利用する人を選ぶと思う。該当者にとっては○、該当しない人にとっては使い難い。(35才・男・会社員)
求人数が絶対的に少ないと思いました。確かにIT関連の求人で比較的条件の良いものが多いという点はわかりますが、転職サイトとしての使い勝手の良さは求人数に比例するのは間違いないと思いますし、システム面も少し古く、もっとスマホでも使いやすく設計すべきだと思いました。特に忙しく働いている人間にとって、スキマ時間に効率よく求人を検索できるかどうかはとても重要だと思うので見直してほしいです。(30才・男・IT(ソリューション営業))

Others!

その他の求人サイトへの口コミ

市場価値から本当のキャリアを見いだす転職サイト MIIDAS
PCから登録しましたが、登録の時点でフィットする求人や年収が絞り込まれていくので、自分の需要がどの程度あるのかがわかりとても参考になった。最初の情報を入力するとそこからどんどん減っていくというわけではなく、大学や職歴の数などによって、フィット求人の数が増えることもありました。(39才・男・広告関係)
職種別の平均年収や年齢別の平均年収を調べることはできますが、職種と年齢をピンポイントで指定し、平均年収を調べることができたり、同業種、異業種含め、どういうところに転職できるのか、事例を見れるのはすごく勉強になります。しかも登録もキーボード入力が必要なく、スマホで直感的に簡単にできるところも便利です。スカウトは面接確約という縛りがあるからかもしれませんが、そんなに頻繁に届く訳ではないので、スピーディーに転職活動を進めるのであれば、他の転職サイトと併用すべきだと思いました。(25才・女・食品関連)
転職サイトというより転職支援アプリですが、職種別、年代別、学歴別の平均年収やアプリですぐにわかり、比較できたり、希望する仕事や職種のどういう人が転職しているのかがわかったりするので転職活動に取り組む上で相当役に立つと思います。企業からのオファーはスカウトベースなので、このツールだけで活動するのは無理がありますが、転職をサポートするサービスとしておすすめです。(26才・男・IT関連)
市場価値を知るという上ではとても参考になるサービスであることは間違いありませんが、自分で求人を探して応募することができないため、他の転職サイトと比較すると、自力で転職先を見つけるのは難しくなっていると思いました。スカウトを待つというのも良いのですが、回数制限があっても良いので、自分からも求人を見つけ、応募できるようになると良いと思います。(29才・男・人材関連サービス)
スマホで登録を簡単に完了することができますし、同年齢の人や同じ職種の人の転職データが見れるのは本当に便利だと思いました。特に入社3年目くらいで転職を経験するケースは多いと思いますし、異業種に転職する場合、一つの区切りがこの年齢だと思うので、どういう転職が可能なのかがわかるのはありがたかったです。ただ自分で求人を探すサービスではないので、自己応募ができる転職サイトや、プロのサポートができる転職エージェントも併用すべきだと思います。(25才・女・IT・Web関連)
Webな人の転職サイト Find job!
クラウドワークスやnanapiとかでライターの仕事をするより、find jobでライターの業務委託の求人を探したほうがよっぽど効率が良く、実入りが良いです。クラウドソーシングの仕事は本当に価格破壊を起こしただけで、まともに仕事をする人の職を奪っている気がします。ライターへの転職を検討している人にもfind jobはおすすめで、中小・ベンチャーを中心に編集・ライターの募集があるので要チェックです。個人的にはライターにはフリーで仕事をしている人もいますが、ある程度の年齢になると新しい仕事の開拓も難しくなりますし、保証がある仕事ではないので、早めに正社員として転職しておいたほうが良いのではないかと思います。(35才・女・ライター)
IT関連のWebデザイナーやWeb企画、Webプロデューサー、編集・ライター関連の求人を取り扱う転職サイトということであれば、ここが一番だと思います。特に中小企業やベンチャー企業で仕事をしたいならさらにおすすめ。うちの会社で働いている人の8割はfind job経由ですし、勤続年数も長いので良い媒体なんだと思います。(27才・女・Webデザイナー)
求人を出す側の視点ですが、WebデザイナーやWebプロデューサーといった求人を探すのであれば、他の求人サイトと比較するとFind jobがもっとも効率よく人材を採用できます。つまり逆から考えるとWebデザイナーの多くがこの求人サイトを登録しているという事だと思います。ただWeb以外の求人になるとかなり微妙です。。。人を限定しますが該当する人であれば魅力ある求人サイトだと思います。(36才・男・ベンチャー経営)
求人・転職情報サイト はたらいく
当初はテレビCMもバンバン売って、結構鳴り物入りで始まった転職サイトですが、なかなかうまくいってないみたいですね。都市部で圧倒的な強さを持つリクナビNEXTとはターゲット顧客を変え、地方の求人を掘り起こすのが主目的だったと思いますが、やはり地方企業からの求人広告出稿はいまだに厳しいらしく、結局ナショナルクライアントに営業しかしなくなっているとのこと。個人的には他の転職サイトと比較した際、なぜはたらいくを使わないといけないのかという差別化が難しいのではという気がしますが、何はともあれ、バンビーナの次の店は成功してもらえるよう、心から願ってます。(28才・男・Webディレクター)
リクルートが運営している転職サイトで、リクナビNEXTとは違い、大手よりも地方の求人に力をいれているところに特徴があります。採用に関してもひとがら採用といった、人物本位の採用をする会社を取り扱う等、他のサービスと比較した際に差別化したものを提供している点に特徴がありましたが、結果的にそれほど盛り上がっていない気も。。。結局リクルートは今はリクナビNEXTに力を入れているのは間違いないので、はたらいくだけで転職活動をすすめるのが良いかと言われたら、リスクが高いので他も併用すべきだと思います。(39才・男・広告代理店)
リクルートが運営するサービスは伝統的に都市部で圧倒的に強く、地方で弱い傾向があり、転職サイトに関しても同じで、リクナビNEXTは都市部では圧倒的なシェアがあるものの、地方ではマイナビ転職だったり、地方の求人誌と比べると厳しいものがあり、それを解消する目的でできたのがはたらいくだったはず。サービスのスタート当初はCMをバンバン売っていたり、新しい採用スタイルで転職を支援するといことで一時注目されていたものの、想像よりも求人が集まらなかったのか、2016年11月に確認した時点では求人も減り、サイトも活気がなくなってしまっています。リクルートはうまく行かないと撤退も早いので、はたらいくもそろそろ厳しいのかもしれません。ちょっと残念です。(39才・男・ベンチャー経営)
IT・Web業界に強い求人・転職サイト GREEN
業界的にはすごく有名なIT・Webの求人に特化した転職サイトで、大手も中小もベンチャーも幅広く求人を出稿しているので様々な選択肢の中から自分に合ったものを見つけたいと思っているSE、プログラマにとって、すごく便利だと思います。いろいろ使ってみた実感としては、Webクリエイター職ならFind jobのほうが良いかもしれませんが、それ以外の職種で探すならこちらのほうが充実しているのではないかと思います。(28才・男・Webディレクター)
広告が個性的で気になり登録しましたが、自分が応募する方式で、しかも気になる求人に応募しても連絡がないこともあり、期待して登録しただけにちょっと残念でした。ITだと最大級ということでしたが、今別のIT企業に転職しましたが、そこはGREENは手数料が高いので出稿していないということでした。ここに限ったことではありませんが、ITならここさえ抑えておけば良いというようなことはないと改めて実感しました。ちなみに今の転職先自体には(別のサイト経由での転職でしたが)満足しています。(26才・男・SE)
Facebook転職 Switch
待っていればスカウトが届くので、自分で仕事を探さなくてよく楽。他の求人サイトと比較してスカウトが厳選されている印象ですが、今のところネット企業以外の求人情報が少ないため今後に期待です。(31才・女・会社員)
求人数は少ないがネット業界では、認知度の高い企業の求人が多い。すぐに転職する気はないけどスカウトがくると素直にうれしい。Facebookに通知がくるのでスカウトを確認するのも簡単。スマートフォンでの操作性が上がるとなおよい(28才・男・会社員)
facebookを使った転職サイトですが、facebookがないとアカウント登録ができないというのは日本では使いにくいのかなと思いました。30代位の年齢層はfacebookを使っているかと思いますが、20代ではfacebookを使っていない人も多いですし、求人に関してはIT関連がほとんどで、ターゲット層と求人が少し離れている点が気になります。求人数が多ければ利用者も増え、盛り上がるのかもしれませんが、それ自体があまり多くない点もネックです。ただサイト上で求人企業がある程度わかるので、自分が狙っている企業が募集しているのであれば、利用する価値はあると思います。(31才・男・ネット広告)
あまり類似するものがないので他の求人サイトと比較して評価するのが難しいですが、facebookのアカウント情報を利用して登録できるというのが一番の特徴です。いろいろと説明を見たところ、facebookのアカウント情報の一部を利用して簡単に登録できるという事なのですが、日本はfacebookで今の会社の同僚や上司と繋がっているので、例えfacebookのタイムラインには流れないとわかっていても、登録に対する心理的なハードルが高いと思います。ITリテラシーの高いところが求人のほとんどとなっているのも、多分他の企業にとって、ここに求人を掲載するのは心理的にリスクが高いと感じるからなのでは?他の業種、職種が増えてこない限り、多くの人が利用するようなサービスになるのは難しいのかなと感じた。(27才・男・SE)
タウンワーク
地域密着型の求人を探しているのであればやっぱりタウンワークは外せないと思います。アルバイトが多いですが正社員の求人もあります。知り合いの社長に聞いた話ですが、リクナビ等は掲載するだけで50万円~100位お金がかかるので、優良企業でも出すのは躊躇するとのこと。タウンワークやハローワークにも良い求人はあるので選択肢を広げて活動する事が良い仕事を見つける上で大事ではないかと思います。(25才・女・会社員)
Web・ゲーム・映像業界の求人・転職 イマジカデジタルスケープ
一般的にはあまり知られていないかもしれませんが、東証1部に上場しているイマジカグループのクリエイター専門の求人サイトです。Web・ゲーム・映像関連に特化しているのでそれ以外の求人を紹介される事はありません。あと転職だけではなく、派遣や紹介派遣も一括で扱っているのでそういう求人を紹介される事もあります。登録すると連絡が来るのを待ち仕事に応募するか、求人の紹介を待つ形なので自分のペースで活動できます。クリエイターで転職を考えている人は登録しておいても損はしないと思います。(27才・男・Webデザイナー)
確かにクリエイターの求人に特化していますたが、リクナビNEXTやDODAといった大手の求人サイトと比較すると、求人の絶対数が少ないのでここだけで転職活動をすすめるのはそもそも無理があります。また注意が必要なのが正社員の求人もありますが、派遣だったり契約社員の求人が多い点。ゲーム会社に就職や転職したい人にとって、有力な選択肢であり、そこから正社員になれるケースも少なくありませんが、一度働いてみるとわかる通り、労働環境は過酷ですし、そこで頭一つ抜けないと職種転換は難しいです。本当に好きで、本気でやりたいと思う人にはおすすめしますが、軽い気持ちでこの業界で働くのはおすすめはできません。ただ最近はレベルファイブの影響もあり、福岡での求人が増えているところは首都圏からUターンしたい人には良いかもしれません。(29才・男・ゲーム関連)
イーアイデム正社員
地方在住で新聞を取っていた経験がある人ならまず間違いなくみたことがあるはずのアイデムの折り込み求人。そのアイデムの正社員に特化した求人を掲載している転職サイトです。条件面はそれほど期待できませんし、大手企業、IT企業などの求人を探すなら他の転職サイトのほうが良いと思いますが、Uターン・Iターン含め、地方での求人を探すなら大手以上に使えることもあるので、チェックしておく価値は十分あると思います。(36才・男・自動車関連)
転職・求人情報検索 indeed
リクルートが買収した米国生まれの転職サイトというか、求人専門の検索サイト。仕組みとしてはネット上に企業が無料で求人を登録できるが、有料で登録した求人の方が上位に表示されるというもの。またそれだけでは求人の網羅とは言えないので人材派遣会社や提携企業からも求人情報をクロールしていて、掲載しているというところに特徴があります。横断的に求人を検索できるというのは確かに便利ではありますが、この求人の精度が2016年11月時点では低すぎると思います。またスポンサードリンクがやたらと多く、自分が目的としている求人にたどりつけない点やクリックしたらその企業へ飛ぶのではなく、派遣会社や他の転職サイトに飛び、そこからもう一度検討しなければいけないというものも多い。米国では良いのかもしれませんし、外国の求人を探す際は役立つかもしれませんが、日本に限れば、現在人気がある転職サイトと比較して便利だとも、受け入れられにくいのではないかと思います。(39才・男・IT関連)
ジョブセンスリンク
転職の成功で最大10万円の転職祝い金がもらえる求人サイトです。転職祝い金はここが最初で最近は他にも同じサービスをするところが増えてきていますが、求人の数で言えばジョブセンスリンクが圧倒的に多い。外食やファッション系の求人や保険営業の求人を探している人であればかなり大手も出稿しているので利用するメリットは大きいです。(28才・男・法人営業)
エン転職
人材業界に勤めている友人から転職サイトとしてはリクナビNEXT、マイナビ転職、エン転職の3つが規模としては大きいと聞きました。圧倒的なガリバーはリクナビNEXTですが、最近はマイナビ転職に勢いがあり、この二つにない求人があるエン転職も転職するのであれば、利用すべきとのこと。あとは転職エージェントの利用も今では必須で、お金のある企業(利用料金がはるかに高い)は転職エージェントを活用するのが常なので、大企業も視野に入れている人は併用が当たり前ということです。(28才・男・営業)
各社の求人を取り扱う広告代理店の友人からenは優良な中小ベンチャーの求人が多いと聞きました。ここだけに出稿している会社もあるそうです。大手だけではなく技術のある中小を検討している人はenは良いのではないかと思います。(29才・男・広告代理店)
企業の中途採用担当者です。正社員で求人が必要になった場合に、ほぼ毎回第一選択とさせていただいております。直販媒体ではありますが、比較的融通が利く印象。スカウトや「会ってみたい!」など、アプローチが取り易く、応募者管理もしやすいです。応募者そのものを分析しても、比較的マッチした方からの応募が多いと感じました。(32才・女・会社員)
オリコンの顧客満足度調査では、2016年度の転職サイトランキングで1位を獲得したと書いてあったので、2017年1月に登録。期待していたのですが、大手企業の求人があまり取り扱っていないようで、結局リクナビNEXTやマイナビ転職経由での応募が中心になってしまった。ただNEDOや大学の求人のような半官半民の求人が多く、それは良い点だと思います。独自求人が80%と書いてありますが、他の転職サイトもそれ位のパーセントになっているので、結果的に大手、中小、ベンチャーといった企業と求人毎にすみ分けが行われているのかもしれません。いずれにせよエン転職だけで転職活動を行うのはリスクが高く、サブで利用するサイトの一つという位置づけが適切だと思いました。(30才・男・IT関連)
20代、30代の転職に強いという事で登録しましたが、紹介してもらった求人の数は他の大手の求人サイトや転職エージェントのほうが正直多かったです。ただキャリアコンサルタントの方の対応はすごく丁寧でした。(なかには上から目線の嫌なコンサルタントもいたので)メインで使うのは求人数の少なさを考えると難しいと思いますが、サブで使うなら良いと思います。(26才・女・広告関係)
知名度は高いし、評判も良かったので登録しましたが、想像していたようなサービスではありませんでした。求人数は中の上、サポートもいろいろあり、無料で受けられますが、これもenじゃないとという理由は特にありません。正直可もなく不可もなくといったところです。求人サイトとしてはもう少し特徴があったほうが良い気がします。(28才・男・マーケティング)
日経キャリアNET
日本経済新聞の系列の求人サイトです。大手や外資の求人が充実しているのでハードルは高いですが、自信がある人は利用するメリットはあると思います。ちなみにピックアップされて新聞に載るような求人は他の求人と比較しても倍率が半端ないらしいです。
IT転職ナビ
IT専門の求人サイトでスカウトもあります。ITだけで3000件以上公開求人があるのは多分他サイトよりも多いのだと思いますが、転職エージェントへの勧誘が多く、それには閉口します。エージェントじゃなく求人サイトを選ぶ理由は自分で活動したいからでそれを求めてないんですけどね。もし利用するなら自分で判断しますしね。(31才・男・SE)
転職応援サイト イーキャリア
ソフトバンクグループが運営しているので、IT関連の求人に強みがあると思います。例えばグリーとかDeNAとかCCCとかソフトバンクとかが求人を出す際は、ここにも求人を出していることが多いです。履歴書の登録でスカウトメールを受けることもできますし、メルマガの設定を細かく登録でき、条件別で求人を受信できる機能は便利です。ただ規模感でいうとどうしてもリクナビNEXTやDODAといった圧倒的な求人数を誇る大手と比較すると負けているのが実情です。ソフトバンクグループへの転職を検討している人や、IT関連への転職を考えている人は、サブサイトとして登録しておいても良いと思います。(29才・男・IT関連(営業職))
ハローワークインターネットサービス
求人サイトの中で意外に穴場なのがハローワークのインターネットサービスだと思います。ハローワークにはリクナビNEXTやマイナビといった大手の求人サイトには出稿しない、中小・ベンチャーの求人が数多くあり、中にはかなりの優良企業が出稿していることもあります。出稿しない理由は費用面もあると思いますが、ハローワークであれば年中出稿でき、費用が無料と言うのが大きいらしいです。ちなみに私も今勤めている会社をハローワークで見つけました。他の求人サイトと比較しても、他にはない特徴を持っているという点では要チェックだと思います。(29才・女・企画職)
ハローワークへの求人掲載は無料なので、他の大手の転職サイトと比較しても求人の数だけで言えば圧倒的に多いと思う。システム自体は正直使いにくいですが、地方のハローワークに行けば、その地元に密着した求人(待遇は厳しいですが)が見つかりますし、UターンやIターン転職を希望している人もハローワークは有力な選択肢だと思います。ただ求人票だけでは会社の雰囲気もわかりませんし、実際にハローワークは掲載した企業の質が悪く、トラブルになるケースがあるのも事実。良い企業もあるとは思いますが、質の良くない企業でも無料で掲載できるということを念頭に置いて、活用すべきだと思います。(39才・男・ベンチャー経営)
北海道の転職・就職・適職求人サイト ジョブキタ
全国規模の転職サイトではなく、北海道に特化していて札幌で仕事を探したい(札幌以外もありますが、函館や旭川あたりはかなり少ないですね)という北海道圏、東北圏の人にとっては利用する価値があります。また一般の求人だけではなく、農業や水産業の求人もあり、北海道だからこその仕事がある点も良い点だと思います。ちなみに札幌に限れば、ランキングに掲載されているような大手の転職サイトと比較しても求人数は多いと思います。たぶん北海道は景気がそれほど良くないので、大手の媒体ではなく、こういう地方媒体のほうが掲載費用も安いしメリットがあるのかなと。地域を限定するのでみんなにおすすめはできませんが、興味がある方は見てみてください。(30才・男・団体職員)
正社員の転職サイト マンパワーグループ
どちらかというと派遣で有名なマンパワーグループの正社員転職部門で、実はここはアメリカ資本の外資系企業だったりします。そのせいか外資系企業の正社員求人を取り扱っていたりと、他にない求人が見つかることもあります。その一方でコンサルタントの質は日系の大手と比較すると落ちる印象がありますし、求人の絶対数ではかないません。サブで利用する場合はおすすめしますが、メインとしてはおすすめできません。(28才・男・人材サービス)

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求人サイト比較総評summary

求人サイト比較の各社の特徴、サービス比較、ユーザーの口コミを見てもわかるように、各社が取り扱っている求人の内容や数やサービス内容には大きな違いがあります。例えばリクナビNEXTは求人の数はもちろんですが、スカウトサービスの圧倒的な実績が大きな魅力となっており、リクナビNEXTを利用するのであればスカウトサービスの利用は必須です。DODA(デューダ)は求人サイトと転職エージェントが一体になったサービスを展開しているため、求人サイトでの求職活動とエージェントを利用した転職活動を同時に行いたいという人に適しています。マイナビ転職は大手はもちろん、中小・ベンチャーに強いという点が大きな特徴です。求人数こそリクナビNEXTに及びませんが、利用する価値がある求人サイトの一つです。
自己応募中心で転職活動に取り組みたいと考えている人にとって、求人サイトは大きな手助けになります。ただ一方で自分一人での転職活動にはどうしても限界があります。対面での登録が基本となる転職エージェントへの登録は、多少手間がかかりますが、求人サイトと併用することで、転職の成功率はぐっとアップします。2017年こそ転職を成功させたいと考えている方は、二つのサービスを上手く活用し、満足いく転職を目指しましょう!

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