人気の転職サイトを比較。各社の評判も掲載

Ranking.求人サイト比較 人気の求人サイトを求人数、スカウト、サービス内容で比較しよう

人気の求人サイトを比較。リクナビNEXT、DODA、マイナビ転職、ビズリーチの本当の評判は?

転職活動は、まず求人サイトへの登録からスタートします。ただ求人サイトと一言で言っても、各社の特徴は全く異なっており、全業種の求人を取り扱い、求人数が多いものもあれば、現在のキャリアから市場価値の算定を行い、スカウトが届くのを待つものや年収600万円以上のハイキャリアに特化したものもあり、自分に合った求人サイトを活用することが、転職成功の近道です。 そこで編集部が、利用者の評判が良いおすすめの求人サイトを厳選。各社の求人数やサービス、特徴を比較し、ランキングにしました。2018年は転職活動に取り組み、新しい職場で頑張りたいと考えている方は、求人サイト比較の情報やランキングの結果も参考に、新しい人生(キャリア)の第一歩を踏み出しましょう!

リクナビNEXTリクルートエージェント

リクナビNEXT画像

総合 4.5

求人数
4.5
求人の質
4.5
年収アップ
4.5
サービス
4.5
満足度
4.5

リクナビNEXTの強み

  • 求職者の約8割が登録する転職サイトの最大手。2人に1人スカウトサービスに登録、月間約560万通以上のスカウトメールを配信

求人サイト サービス比較

求人数を比較
新着・更新求人 毎週約2,000件以上
スカウトサービス
あり
リクナビNEXTをおすすめする理由
  • 転職の方法や成功例、失敗例。求職者の悩み相談など転職に役立つコンテンツが充実
おもな求人
セブン intel sony RECRUIT
詳細

リクナビNEXTは、求職者の8割が登録、転職決定数シェア45.8%を誇る国内最大級の求人サイト。毎週約2,000件以上の新着・更新求人を掲載しており、取り扱う求人数は他の求人サイトと比較しても圧倒している。求人企業を分析すると、大企業はもちろん、成長フェーズの中小ベンチャー、スタートアップ企業の求人も充実。様々な選択肢の中から希望の条件を満たす求人を選ぶことができる。
また、現在では多くの求人サイトが行っているスカウトサービスの草分け的存在でもあり、登録者数は340万人以上、一ヵ月に配信されるスカウトメールは約560万通(※2017年12月時点)を超えており、他を大きく上回る実績を誇っている。配信されるスカウトメールは、プライベートオファー、興味通知オファー、オープンオファーの3種類があり、オープンオファーは面接の実施を確約しており、内定獲得まで最短距離で選考をすすめることができるので、上手く活用すると良いだろう。
その他にも履歴書や職務経歴書の書き方、面接対策などを解説した「転職パーフェクトガイド」、転職にまつわる疑問・質問に回答する「転職Q&A」を集めた「転職ノウハウ」等、転職に役立つコンテンツが充実。
さらにリクルート独自の転職ノウハウを詰め込み、簡単な質問に回答するだけで、自己分析ができる本格診断ツール「グッドポイント診断」は、リクナビNEXTから求人に応募する際、自己PRの資料として添付することもできるので、上手く活用すると良いだろう。幅広い求人の中から希望に合う求人を探したい方はもちろん、自身が転職市場の中でどう評価されるのかがわかるスカウトサービスを利用したい方にとっても、まず登録しておくべき求人サイトだろう。 plus informationまたリクルートはプロのキャリアコンサルタントから無料で転職のサポートを受ける事ができるサービスも提供しており、リクナビNEXT同様に高い人気を誇っている。
転職成功実績ではリクルートエージェントがNo.1を誇っており、求人サイトには掲載されない非公開求人を多数取り扱っている点も大きな強み。
無料会員登録するためには、キャリアコンサルタントとの面談が必要になるが、転職を効率良く進め、成功率を上げる手段として、上手く活用したい。

リクナビNEXTの口コミ

今回含め、過去3回転職していますが、その中でわかったことがあります。それは一般的には転職エージェントのほうがはるかに求人数が多く、対面でのサポートもあり、良いように思われていますが、一部の企業は転職エージェントを利用せず、転職サイトだけに求人を出していることがあるということです。理由はいくつかあり、スタートアップ企業の場合は単純にコストメリットがあるということ、一部の大企業の場合は、受動的ではなく、自分から応募するという能動的な行動を評価し、採用しているからです。これは企業の採用担当者に聞いた話なので間違いありません。結論としては、どちらが良いという話ではなく、二つのサービスをバランスよく利用することが、希望の企業へ転職する上での最短距離だと思います。(32才・男・マーケティング)
転職サイトは自分で求人を見つけ応募したい人向けのサービスという認識が一般的かもしれませんし、私もそう思っていましたが、今回初めて転職活動に取り組み、一番使えたサービスはリクナビNEXTのスカウトサービスでした。他の転職サイトにもスカウトサービスはありますが、配信数は多くても全く関係ない(SEでの希望なのに営業や飲食の求人が届く)求人が届いたりとあまり意味のないものが多い一方で、リクナビNEXTはオープンオファー以外はかなり精度が高いと感じました。そしてそれらオファーであれば面接に進み、内定を獲得できる率がとても高いです。求人数の多さも魅力だと思いますが、個人的にはスカウトサービスの質の比較で他の転職サイトよりも有利だと思います。(27才・男・SE)
今回初めてリクナビNEXTを利用してみて、転職サイトへの登録は、良い求人があれば転職するという意味ももちろんありますが、それ以上に自分の履歴書・職務経歴書にどういう企業が興味を持ち、オファーをくれるのか、また転職に取り組んでいる人がどの程度応募し、転職を成功させてるのかという情報を知る上でも役に立つと感じました。特にリクナビNEXTは転職成功のための目安になる応募数がわかったり、レジュメの完成度が一目でわかったりする機能が良かった。私の場合、スカウトメールからの応募であればほぼほぼ面接までいけました。(31才・男・企画営業)
現時点では自分で求人を探し、応募する、経歴を登録してスカウトを待つ求人サイトの中ではリクナビNEXTが一番求人数が多く使いやすい。転職エージェントに登録し、プロのキャリアコンサルタントから転職のサポートを受けたい場合もリクルートエージェントはやはり最大手で求人数も実績もNo.1なので外せないと思う。(求人サイト比較という事なので掲載されていませんが、転職エージェントに関してはリクルートエージェントの次に規模が大きく、求人も多いパソナキャリアも利用する人が多いです。)転職は人生を左右する重要な決断なので、どのサイトが好きとかサービスが使いやすいというのも重要ですが、求人数が多く希望に沿っている、求人企業とのコミュニケーションが円滑に取れる等、今後働いていく上で大切にしたい根本的な部分を重視し、判断する事が大切だと思います。(28才・女・人材サービス)
転職する方ではなく、転職者を募る方からの視点ですが、リクナビNEXTは数ある転職サイトの中でもやはり圧倒的に求人数が多いですし、掲載料金が高く、掲載審査が厳しいので、そこに出すだけの体力がある会社の求人しか掲載されていないと思っても良いと思います。他の人が口コミされているようにスカウトサービスも他と比較して優位性がありますし、もし転職先に安心感や信頼感を求めるのであれば、リクナビNEXTはやはり登録しておくべきだとは思います。(※一方でずっと求人が出ている会社に関しては、たとえ体力があってもブラックである可能性があるので注意必要です。)リクルートに勤務している友人から聞いたのですが、法令を守らない会社に関しては掲載停止になるらしいので、基本的に極端にブラックという事は少ないのではないかと思います。(27才・男・人事)
転職サイトを利用するのであれば、リクナビNEXTをあえて外す必要はないと思いますし、実際に企業の人事の視点から見ても本当に急いでたくさんの応募者を獲得し、良い人を採用したいと思えば、多少予算はかかってもリクナビNEXTやリクルートエージェントを使います。現時点では他サイトと比較しても応募数という面ではやはり一日の長があります。ただ最近は専門職の転職だったり、マイナビ転職も元気だったりするので、リクナビNEXT一択という訳ではなくなってきているので、ここを軸に他のサービスも上手く使う事が効率の良い転職活動の秘訣だと思います。(29才・女・人事)
大企業や資本力のある企業は、求人の掲載費用が高くてもリクナビNEXTに求人を出稿しているのは間違いありません。ただ最近は企業の採用姿勢も、求職者側の働くという意識も少しずつ変化しているので、リクナビNEXTに出稿しない企業にも良いところがあるのは確か。以前のようにリクナビNEXTだけ使っていればOKという時代でもないと思います。最近ではソーシャルを使ったリクルーティングサービスや、Wantedlyのような会うことから始める転職支援サービスもあるので、様々なツールを上手く使いこなすことが適職探しや、転職を成功させる上で一番重要ではないかと思います。(32才・男・人材サービス)
久しぶりに見ましたが、昔からサービスがあまり変わってない印象。以前は他の求人サイトと比較すると圧倒的な求人数とサービスを提供していたように思うが、現在ではほぼ差がないのでは?個人的には人材紹介と統合されているDODAとか特化型のサービスを提供しているtypeとかのほうが使いやすいのではないかと思う。(29才・男・ITコンサルタント)

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DODA(デューダ)

DODA(デューダ)画像

総合4.5

求人数
5.0
求人の質
4.5
年収アップ
4.0
サービス
4.5
満足度
4.5

DODA(デューダ)の強み

  • 取り扱う求人の約8割が一般には公開されていない非公開求人。好条件の求人が充実

求人サイト サービス比較

求人数を比較
公開求人:約5万件以上 / 非公開求人:7万6,000件以上
スカウトサービス
あり
DODAをおすすめする理由
  • 一ヶ月あたり約1,300万通を超えるスカウトメールを配信。デンソー、サイバーエージェント、ユニクロ、エイチーム、セブン・イレブン他、多数の大手企業がスカウトを通じて採用中
おもな求人
WORKS MIZUHO Microsoft
詳細

DODAは総合人材サービス大手・パーソルキャリアが運営する求人サイト。リクナビNEXT、マイナビ転職と肩を並べる求人サイトとして、高い知名度と人気、実績を誇っており、取り扱う求人数は公開求人だけでも5万件以上。さらに、通常の転職サイトとは異なり、一般には公開されない非公開求人も多数取り扱っており、その数は約7万6,000件以上と、他サイトと比較しても圧倒的
これだけ求人数に差がつく理由は、DODAが他のサービスとは異なり、転職サイトとしてのサービスと転職エージェントとしてのサービスを、ワンブランドで提供しているため。具体的には、自分自身で求人を探し、希望を満たす企業にエントリーする「転職サイト」としての機能、プロのキャリアアドバイザーが、求人のピックアップから応募、年収交渉までフルサポートする「転職エージェント」の機能を、求職者は自由に選択し、どちらか一方、あるいは両サービスを併用することができる。
また、DODAはスカウトサービスにも力を入れており、一ヶ月あたりのスカウトメール配信実績は約1,300万通*とスカウトメールの草分け的存在である、リクナビNEXTと比較してもその数は大きく上回る。人気企業の求人も多く、他では取り扱いのない独占求人も多数取り扱っていることから、様々な選択肢の中から、自分の可能性を拡げる転職を目指すのであれば、登録しておくべき求人サイトと言えるだろう。
*2016年8月実績データ

DODA(デューダ)の口コミ

リクナビNEXTにせよ、マイナビ転職にせよ、登録の際、転職エージェントのサービスと連携することができるようになっていましたが、実際にはそれぞれのサービスが独立しており、情報の更新が一方では反映されないなど、管理にひと手間かかります。その点DODAは一つの登録で全ての情報を共有できるので他の転職サイトと比較すると、はるかに効率良く転職活動に取り組むことができるのは確か。実際に転職活動に取り組んでいると、想像以上に手間と労力がかかるので、どうツールを使いこなすかが在職中の転職のキーポイントになります。1社だけでしか活動しないという人は少ないと思いますが、だからこそ効率良くサービスが利用できるDODAは外せないと思いました。(27才・男・広告営業)
大手企業だけではなく、DODAで求人をだしている中小・ベンチャー企業も積極的にスカウトサービスを活用しているのか、頻繁にメールが届き、面接確約オファーも少なくありませんでした。私の場合は、転職エージェントとしてのサービスにも登録していたので、面接確約オファーが届いたあと、担当のキャリアアドバイザーに相談し、しっかり対策を練ったあとで面接を受けたこともあり、無事内定をもらうことができました。(ちなみに面接確約オファーの場合、先方が採用に積極的なので、面接に関して、圧迫されることもなく、すごく和やかでした。)どの転職サイトを利用する際、スカウトの利用の有無を悩むと思いますが、個人的にはスカウトサービスは効率よく転職活動を進める上で必須だと思いました。(29才・男・法人営業)
いくつかの求人サイトを並行して使っていますが、他と比較しても求人数が明らかに多いと思う。個人的にはリクナビNEXT、DODA、マイナビ転職がやはり求人が多いが、スカウトサービスに関してはリクナビNEXTとDODAが多かった。スカウトは使うかどうか悩む人も多いと思いますが、今勤めている会社や関連企業、取引先もブロックできるので個人情報も漏れる心配はありませんし、書類成功の突破率が上がるので使ったほうが良いと思います。(31才・男・SE)
DODAはコンテンツも充実していますし、サイト上で求人を見つけ自己応募することも、キャリアコンサルタントによる転職サポートを受け、自分に合った求人を探してもらう事も一つのアカウントで全て利用できるので、他の求人サイトと比較すると効率良く転職活動をすすめることができます。私はどちらのサービスも並行して使いましたが、自分の目で求人を探す視点とプロが自分のキャリアを見て紹介しようと思う求人に違いがあり、客観的に見た場合の自分に違いがあることがわかり、すごく勉強になりました。実際に転職活動をスタートした際にイメージしていた企業ではないところに転職することになりましたが、結果的にはすごく満足しています。(27才・女・Web関連)
個人的にはスカウトサービスを使わないという選択肢はないと思います。実際に求人サイトに掲載されている求人に自己応募しても書類選考が通過せず、話しが進まないケースや断られるケースのほうが多いと思ったほうが良いです(大企業や優良企業と呼ばれるところの書類選考はやはり厳しい)。対してスカウトメールが来た案件の場合、ほとんどの場合、話が具体的に前に進みます。自分が行きたい企業へ行く上でもいくつか企業とやり取りする経験を積むべきですし、何より面接まで行くと経験値がグッと貯まります。最終的に私は求人サイト経由の自己応募で希望の企業から内定を獲得できましたが、その原動力になったのはスカウトサービスの利用だったと思っています。(26才・男・広告代理店)
情報収集がメイン用途で求人サイトに登録したら、転職エージェントへの勧誘があり、正直面倒だった。本気で転職したいと思うのであれば、気にならないかもしれないが、転職に関する情報収集のため、とりあえず登録してみようという人にとって、メールが頻繁に届くのは少しいただけない。ただ読み物系のコンテンツは他の転職サイトと比較しても充実していて、自己啓発にも役立ったし、登録したこと自体を後悔したわけではない。(31才・男・専門職)
他の求人サイトと比較すると大手が多く、条件が多い求人が多いと思います。ここは非公開求人が圧倒的に多いので、エージェントを使ったほうが効率良く求人の紹介を受けられますが、そのエージェントの質はマチマチです。私は最初の担当者があまりにいまいちだったので変更してもらったのですが、変わって担当してもらった方は優秀でした。結局は人によりますね。(30才・男・メーカー勤務)
スカウトサービスの配信メールが圧倒的に多いというのは事実ですが、リクナビNEXTのような他の求人サイトより(リクナビNEXTにも一部はありますが)、FCのオーナー募集や歩合営業の募集等が多く、本当に個人の経歴を見てスカウトを送ってきているのか微妙なものがあり、本当のスカウトが見えにくくなっている点がマイナスです。(26才・男・証券営業)

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会員制転職サイト ビズリーチ

ビズリーチ画像

総合4.3

求人数
4.5
求人の質
4.5
年収アップ
4.5
サービス
4.0
満足度
4.0

ビズリーチの強み

  • ワンランク上の転職を目指す求職者向け転職サイト。無料登録でヘッドハンターからのスカウトも

求人サイト サービス比較

求人数を比較
9万5,000件以上
スカウトサービス
あり
おすすめポイント
  • 2,600名以上のヘッドハンターが登録し、求職者をスカウト。国内最大級のハイクラス向け転職サイト
おもな求人
住信SBIネット銀行 日本M&Aセンター 国土交通省
詳細

ビズリーチは他の転職サイトにはない秘匿性の高い求人を多数取り扱う会員制のハイクラス向け転職サイト。シード・プランニングが2016年6月~8月に実施した「転職サイトの利用動向調査」では、年収600万円以上の求職者からNo.1の評価を獲得。他の転職サイトと比較しても、特に高い評価を得ている(※年収600万円以下も登録は可能)。
ビズリーチの特徴は、無料で利用できるスタンダードプランに加え、積極的に転職活動に取り組む方向けに有料のプレミアムプランを用意している点だろう。スタンダードプランに関しては自身で求人に応募することはできないが、ビズリーチに登録する一流のヘッドハンターからスカウトを受け取ることができる。プレミアムプランはヘッドハンターからのスカウトはもちろん、自身で秘匿性の高い求人に応募することも可能。また年収が600万円を超えるハイクラス会員は、通常の求人に加え、プレミアム求人への応募にも対応している。
ワンランク上の転職を目指している方や現在利用している転職サイトに満足していない方は、一流のヘッドハンターによるスカウトを受けることができ、ハイクラス求人が充実したビズリーチは、登録しておくべき転職サイトの一つだろう

ビズリーチの口コミ

年収が一定以上ないと利用できない転職サイトというイメージがありますが、年収500万円でも問題なく登録はできます。違うのはアクセスできる求人情報に違いがるという点。基準は年収だけではないと思いますがハイクラス会員になるとそれこそびっくりするような年収の求人にアクセスできます。また比較的年齢が上でもオファーは全然届きますし、30代、40代にとっては一般的な転職サイトと比べても使い勝手が良いはずです。20代の方は転職サイトが有料なんてと思うかもしれませんが、無料だから良い、有料だから悪いというわけではないことが社会で仕事をしていればわかるはず。転職は自分の人生を左右する決断なので、幅広い選択肢の中から選ぶことをおすすめします。(37才・男・企画)
私は残業含め年収約500万円ですが、年収600万円以上のビジネスマンが支持している転職サービスNo.1という調査結果を見て、逆に悔しくて登録。年収とキャリアが一定の基準に満たない場合は、一部のハイクラスの求人を閲覧できませんが、ヘッドハンターからのスカウトメールも届きますし、サービス自体は全て利用できます。私の場合、結果的にビズリーチ経由のスカウトで転職に成功し、年収も600万円まではいきませんでしたが、そこに十分手が届くレベルを達成。これはこのサービスに登録しなければ起こり得なかったことですし、新しい職場での仕事にも満足しているので、転職を通じてキャリアアップ、年収アップを実現したいと考えている方にはビズリーチはおすすめできます。(31才・男・営業企画)
コンサルティング会社の友人がビズリーチ経由でコンサルから事業会社の企画部門に転職しました。転職が成功した後、お祝い金がもらえたとのこと。私はリクルートエージェント経由でしたが、特にそういう制度はなかったので少し羨ましかった。仕事のやりがいという面では事業会社は幅が狭いとのことですが、残業が減り、待遇は良いので、結果的に満足しているとのことです。(41才・男・IT関連)
ビズリーチの場合は、年収600万円を基準にタレント会員とハイクラス会員に(多分)分かれています。転職サイトの利用動向調査の結果で、No.1の評価を獲得しているということですが、個人的には年収600万円を基準に、情報に対してお金を出すということへの意識が異なってくるからではないかと思います。ちなみに私は年収600万円以下でしたが、問題なく登録でき、転職を通じて年収600万円の壁を突破できました。他の転職サイトも利用しましたが、専門性があり、個別企業の求人を取り扱うヘッドハンターからの提案は、ランキングで上位にあるメジャーなサイトとはまた異なり、とても新鮮でした。わずかな費用負担で、自分自身の視野を広げることができたので、利用してよかったと思っています。(32才・男・IT関連)
私も含めてですが、年収が高い層というのは得てして自分の市場価値を勘違いしていることが多い。私も年収が若くして800万円を超え、自分であれば1,000万円以上もらって当たり前だと思い、ビズリーチに登録したが、そこで出会ったヘッドハンターに、マーケット的にはそこまで望むのは難しいとはっきり言われて目が醒めた。ビズリーチには、確かに年収が高い求人が多いが、イコールその年収を手にできるという訳ではない。個人的には良いヘッドハンターに出会い、自分自身のキャリアを見つめなおす上で良いサービスだと思った。(33才・男・ITコンサルタント)
年収600万円以下でも登録はできますが、閲覧することができる求人数が年収600万円以上と以下ではかなり異なります。年収600万円以下の場合は通常の求人、600万円以上になるとプレミア求人にアクセスできるという認識で良いと思います。私が見る限り、年収450万円を下回るような求人は見たことがないので、ハイキャリア向けなのは間違いありません。またヘッドハンターからのスカウトは年収関係なく届きます。(28才・男・IT営業)
TVCMなどもやっていて信頼できると判断、転職を検討する上で登録しようと思い、アクセスしたところ、年収600万円以上というとてつもない高いハードルが。。。さらに現在の年収が500万円以下は一つにまとめられているところにも驚きました。私は500万円に満たないので、登録しても良いのかビズリーチに問い合わせてみたのですが、問い合わせは全く問題ないが、高額年収の求人情報の一部は見れなくなるとのこと。一般ユーザー向けにCMしていますが、実態はハイクラス向けの転職サイトなのだと思います。(33才・男・精密機器)

レコメンド型転職サイト キャリトレ

キャリトレ画像

総合4.2

求人数
4.0
求人の質
4.5
年収アップ
4.5
サービス
4.0
満足度
4.0

キャリトレの強み

  • 人工知能(AI)がキャリアを診断し、最適な求人をピックアップ!求人を選別することでマッチング精度が向上、スカウトが届く

求人サイト サービス比較

求人数を比較
非公開
スカウトサービス
あり
キャリトレをおすすめする理由
  • 20代、30代の転職に強い全く新しいレコメンド型の転職サイト
  • 登録も求人の選別もスマホに最適化。1日5分、隙間時間を活用し転職活動に取り組める
おもな求人
DeNA画像 アマゾン画像 サイバーエージェント画像 楽天画像
詳細

会員制転職サイトの運営で高い知名度を誇るビズリーチが提供する全く新しい求人サイトキャリトレはキャリア診断に回答していく事で、人手を介さず、自分にぴったりの求人を人工知能が判断、紹介してくれるレコメンド型と呼ばれる新しい仕組みを採用。利用者は20代もしくは30代の若年層もしくはミドル層を想定しており、会員登録から求人の絞り込み、求人応募まで全てスマホで完結する。
またキャリトレでは、自分の要望に沿った求人を人工知能が毎日ピックアップしスマホに配信。その情報に対して「興味がある」「非表示」を選択していく事で、人工知能が個人の嗜好をさらに分析・学習し、より精度の高い求人のレコメンドを受ける事ができるようになる。ちなみに紹介を受けた求人に対して、興味があるを選択すると、企業の採用担当者に自身の経歴の一部を公開し、スカウトを待つことも可能。
キャリトレは、スマホに最適化されているため、空いた時間を有効活用し転職活動を継続する事ができる点も、求職者から高い評価を受けている理由の一つだろう。利便性が高く、継続できるという点は、転職を成功させる上で非常に重要なポイントの一つ。今転職を検討している方はもちろん、もしくは将来的に転職を検討していきたいと考えている20代、30代の方は、自分の適性や市場価値を確かめる意味でも、キャリトレを上手く活用すると良いだろう。

キャリトレの口コミ

転職活動を始めたばかりなので、まだ感想の域ですが、口コミがあまりないようなので投稿します。キャリトレは人工知能による簡単な質問に答えていき、自分の志向とマッチした企業の求人を紹介してくれるレコメンド型の転職サービスです。新興企業ではなく、有料の人材紹介で有名なビズリーチが運営しているので、既に多くの企業の求人が集まっているところも良い点だと思います。アマゾンやアクセンチュアといった外資系から、バンダイナムコやコロプラといったゲーム会社まで求人企業は多種多様で、大手企業も充実しています。基本的にターゲットは20代で若い層の転職に特化しているので、若い人のほうが利用するメリットは大きいだろうと思います。(26才・男・人事)
スマホに対応した転職サイトの中ではキャリトレが一番使いやすいと思います。他のサイトも最近はほとんどがスマホ対応していますが、結局履歴書・職務経歴書の部分がかなり面倒で、PCを使ったほうが効率よいですが、キャリトレはそもそもの発想自体がスマホに最適化されているので、面倒だと思うようなことがほとんどありません。実際のサービスも隙間時間で使えますし、求人の選別が自分の見えない思考の集約にも役立つというのも人に以前するサービスにはないものだと思います。個人的にはおすすめできるサービスだと思います。(29才・男・専門商社)
最初は「ここは合わないのでは?」と思うような求人も出てきますが、その情報をまた興味があるかないかで振り分けていく事で精度が上がっていきます。また面白いと思うのが、自分の要望に単純にマッチングする求人ではなくてもちょっと気になる求人を見つけられた時。多分自分の好みを振り分けていくので、そこで何らかの精査が行われているのだと思いますが、自分でも気が付かなかったものを見つけられる点はこの求人サイトの他にはない特徴だと思いました。またそもそもスマホベースで作られているので、ちょっと空いた時間に作業する事が出来る点も便利です。(24才・男・IT関連)
以前は20代、30代向けの転職サイトというコンセプトだったと思いますが、最近改めて見てみると挑戦する20代の転職サイトというコンセプトに代わっていました。これでは30代になりたてとはいえ、自分は使いにくくなってしまいます。求人に関しては年齢で募集を絞ってはダメという法律の縛りがありますが、転職サイトに関しては、登録者の年齢をサイトの表記で縛れるというのはどうなんでしょうか?正直20代、30代だからといって、そこまで人を区切ることに意味があるとは思えません。パナソニックやバンダイ、NRIなどそうそうたる面々がスカウトに参加しているからこそ、キャリトレの雇用への姿勢は正されるべきではないかと思います。ただ率直に言ってAIが求人をレコメンドしてくれる機能は他にはないですし、新しいと思います。(31才・男・マーケティング)
たぶんですが、ターゲットは20代~30代前半くらいまでではないかと思う。ユーザービリティがしっかり考えられており、他の転職サイトとしても登録の際の手間がいらず、個人の嗜好に添った求人がピックアップされるのも面白い。一方でスカウトサービスがベースになるが、年齢からくるものか、登録から1か月経つが、1通もスカウトなし。リクナビNEXTではこの期間に2通受け取ることができたので、スカウトの数が少ないか、もしくはターゲットとする年齢層が異なるのかなと。多分サービスの性質を考えると後者だと思う。(39才・男・会社員)
最近は20代向けの転職サイトを標榜し、キャリトレやMiiDASといったスマホに特化した転職支援サービスがいくつか出てきて人気を獲得していますが、これらのサービスには致命的な欠点が一つあります。それは自己応募ができないという点。基本的には通常の転職サイトにあるスカウトサービスに特化したサービスであり、そこに求人の選別や自身のキャリアと近い求職者との比較が組み込まれていると考えるのが妥当です。つまり、自分自身で応募する企業を選ぶということができないため、自分が選ばれるかどうか待つ他なく、能動的に転職活動に取り組みたいという方には向いていません。(31才・男・ITコンサルタント)
新しい転職サイトとして、利用価値は多分にあると思いますが、自分ができることは経歴を登録し、レコメンドに従って求人を振り分け、興味がある通知を押すこと。あとは企業からのスカウトを待つことになります。大手企業が多数参加している中、自分で応募できないのは正直もどかしいです。待ちの時間が多分にあるので、早く転職を決めたいという方には向いていないかもしれません。スマホで簡単に転職活動に取り組める点は便利だと思いました。(33才・男・IT関連)

マイナビ転職マイナビエージェント×IT

マイナビ転職画像

総合4.1

求人数
4.5
求人の質
4.0
年収アップ
4.0
サービス
4.0
満足度
4.0

マイナビ転職の強み

  • 登録者を対象に履歴書の書き方や模擬面接を指導する「転職MYコーチ」サービスを提供

求人サイト サービス比較

求人数を比較
1万件以上
スカウトサービス
あり
マイナビ転職をおすすめする理由
  • スカウトサービスの利用企業は年間17,000社以上。マイナビ転職限定の求人が約83%
おもな求人
KYOCERA FamilyMart 日立製作所
詳細

人材サービス大手「マイナビ」が運営する求人サイト。大手・ベンチャーを問わず常時1万件を超える求人を取り扱っており、他の求人サイトには掲載されていないマイナビのみの求人が83%を占める
マイナビ転職の魅力は、様々な独自サービスを提供している点だろう。無料会員登録することで利用できる独自サービス「転職MYコーチ」では、プロのキャリアアドバイザーが履歴書や職務経歴書などの応募書類作成をサポートする他、面接も支援。その他にも履歴書・職務経歴書を登録することで求人企業からのスカウトが届くスカウトメールサービス、 応募したい求人が見つからない場合、転職のプロが求人をピックアップしてくれる求人紹介など、3つのサービスを利用可能。とりわけ、転職をトータルコーディネートしてくれる「転職Myコーチ」は、利用者の約8割が利用する人気サービスとなっている。
求人は地域や職種ごとに検索できるほか、語学を生かせる仕事やITエンジニア向け・女性向けの求人に特化した専門サイトも運営しており、案件の絞り込みが容易にできる点が嬉しい。

plus informationマイナビグループは、マイナビ転職とは別に転職エージェントのサービスも提供している。マイナビエージェント×IT」はITエンジニアの転職支援に特化しており、プログラマーやSEはもちろん、ITアーキテクトやITコンサルタントの求人が充実。また転職サイトでは取り扱いの少ない大手企業の社内SEなど、希少性の高い求人も多数取り扱う。IT業界への転職を検討している方は、マイナビエージェント×ITの利用を検討すると良いだろう。

マイナビ転職の口コミ

数はまだそれほど多くはありませんが、マイナビ転職のサービスの中で、地方の求人を集めたJIMOQというサービスをスタートしているところが良いと思いました。いろいろな転職サイトが地方求人を取り扱うサービスを実施していますが、結局この分野は新聞の折り込み求人だったり、自分で地元企業の求人ページにアクセスしたりすることが多いので、本当に地方求人を網羅したものになれば、使う人は多いと多いはずです。(26才・女・飲食関連)
人事の立場から2大求人サイトを比較すると、まだリクナビNEXTのほうが求人数が多く、優位性があるとは思いますが、広告を掲載する側からみると、掲載料金の面でマイナビ転職のほうが安く、ユーザーも若年層が多い印象があるので、本当に若手を取りたいという場合はマイナビ転職で良さそうです。逆に20代前半位の人はそういう企業からの求人があると思っても良いかもしれません。まぁどちらか一方に絞る意味はないですし、それは正直ナンセンスなのでどちらも効率良く利用するほうが良いと思います。(30才・男・人事)
転職サイトでの添削サービスは今は他にも提供している会社がありますが、一番最初に始めたのはマイナビ転職です。それだけにサービスのクオリティは他より高いと思います。履歴書・職務経歴書のチェックはかなり手間がかかっているはずなのに、全てのサービスが無料で利用できるという点も良いと思います。(29才・男・電機メーカー)
履歴書の添削をオンラインでお願いできるのは本当に便利。実際に履歴書をチェックしてくれる人がいない人は利用しない手はないと思います。実際に利用してみて自分のキャリアの掘り起こしにもつながりました。(26才・男・メーカー勤務)
マイナビエージェントのサービスに関してですが、おすすめできません。最初はマイナビ転職に登録し、求人をチェックしていたのですが、あなたに対する特別なお知らせということで、マイナビ転職に登録すると求人紹介数、転職成功率が大幅にアップするということで登録したのですが、紹介してもらえたのは最初だけ、しかもその求人も的を得ているとはいえず、キャリアアドバイザーの方もこちらが何か聞かなければ動いてくれず、逆にストレスが溜まる結果に。転職サイトにはない求人を紹介してもらえたのは有意義でしたが、サポートしてもらった内容を見ると、転職成功のきっかけになっていたとは思えないので、表かは中立。無理に登録しなくても良いと思いました。(30才・男・メーカー営業)
無料で使える転職MYコーチの評判が良かったので期待していましたが、実際に使ってみるとほとんどがネット上や転職のノウハウ本に書かれている内容で、個別にプロの視点からアドバイスしているというような内容が乏しかった。求人に関してはリクナビNEXTやDODAとは被らないものも多く良かったと思いますが、他の転職サイトと違う独自サービス部分がそれほど大きなアドバンテージに放っていない気がして気になった。(26才・男・広告営業)
知り合いの人材サービスの会社に勤めている人に聞いたのですが、マイナビ転職はリクナビNEXTと比較すると、利用料金が2割程度安いらしく、転職サイトへの掲載費用を抑えたい大手や準大手、中小の求人が多いらしいです。そういう理由から、大企業への転職を希望する場合は、注意が必要ですが、その分中小や優良ベンチャーの求人は充実しているのでおすすめです。結果的にはどういう企業を中心に転職活動したいかで満足度が変わってくると思う。(30才・男・会社員)
転職サイトの中では最も知名度が高いサイトの一つであることは間違いありませんし、求人数も実際多いので、転職活動する上で登録しないという選択肢はあまりないかと思いますが、スカウトサービス、求人の質はリクナビNEXTに、そして評判が良い転職Myコーチに関しては、履歴書・職務経歴書の添削は転職エージェントでプロのキャリアコンサルタントに相談したほうが、確実にクオリティの高いものができます。他と比較してバランスが取れていることは間違いありませんが、一つ一つでベストを尽くすなら他を併用すべきかと思います。(28才・男・メディア関連)
すごく評判が良いみたいですが、個人的にはマイナビ転職は期待していた割には求人の数も質とも、同種の競合する転職サイトのリクナビNEXTと比較して優れているとは思えず、期待値が高かっただけにちょっと残念。特に差があるなあと思ったのはスカウトサービスで、私の職種に限ってかもしれませんが、スカウトメールが届く割合がかなり違いました。履歴書、職務経歴書の添削サービスも一定のクオリティで作成できていれば修正はほぼ入りません。ただ大手企業でもリクナビNEXT、DODA、マイナビ転職すべてに出しているところは少ないので、登録する価値がないという訳ではありません。(26才・男・SE)

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MIIDAS(ミーダス)

MIIDAS画像

総合4.1

求人数
4.0
求人の質
4.0
年収アップ
4.0
サービス
4.5
満足度
4.0

MIIDAS(ミーダス)の強み

  • 毎月約8,000人が新たに登録する転職サイト。自身の市場価値を分析し、スキルに見合った想定年収がわかる

求人サイト サービス比較

求人数を比較
1万件以上
スカウトサービス
あり
MIIDAS(ミーダス)をおすすめする理由
  • 自身の市場価値分析からスタート。近いキャリアを持った人材のオファー年収がわかる
  • 企業から届くオファーは面接確約オファーのみ。応募のタイミングも自由
おもな求人
NTTドコモ 資生堂 日立製作所
詳細

MIIDAS(ミーダス)は、DODAやanなど様々な人材関連サービスを運営するパーソルキャリア提供の新しい転職サイト
一般的な同種のサービスは、まず自身の個人情報と履歴書、職務経歴書を登録、希望を満たす求人を自分自身で探し、応募する形式を採用しているが、MIIDAS(ミーダス)はまず自分自身のこれまでのキャリアが、市場でどれくらい価値があるのかを算出するところからスタートする。転職に失敗する事例には、自身の市場価値を正しく認識していないことが原因になるケースが多い為、このサービスは画期的と言えるだろう。
市場価値分析が終わり、自身の経歴を登録すると、あとは企業からのオファーが届くのを待つだけ。また企業からのオファーは全て書類選考通過済みの面接確約オファーのみ。希望条件を登録しておくことで、条件に合致しないオファーが届かないようにすることもできる。さらにMIIDASのオファーは有効期限が設定されていないため、実際に自分が応募したくなったタイミングで面接を受けることができる点も嬉しい。
その他にもパーソルキャリアが持つ7万人を超える転職者の事例を見ることができる他、通常有料の業界レポート「日経バリューサーチ」を無料で読むことができるなど、会員向け特典が充実。
自己都合ではなく、マーケット都合での転職という新しい価値を提案するMIIDAS(ミーダス)は、登録しておくべきサービスの1つと言えるだろう

MIIDAS(ミーダス)の口コミ

私の場合は在職中の転職活動だったこともあり、転職エージェントに相談する時間が取れず、転職サイトを中心に、自分の希望の条件を満たす求人を探し、実際の評判はどうなのか、求人企業の口コミをチェックした上で自分で応募する形で転職活動に取り組みました。その際、目についたのが、MIIDASで最初はリクナビNEXTやマイナビ転職で充分だと思っていたのですが、本当にサービス自体が全く違うので、利用して良かったです。なかでも参考になったのは自分に近いが学歴、職歴の人が年収含め、どういう条件で転職し、その転職先はどこなのかがわかるのはすごく参考になりました。(これは他社では提供していないサービスだと思います。)最終的に3社ほど内定を得られたのですが、その際、どの企業にするかを選ぶ基準にもなりました。転職先自体は他の転職サイトで見つけてしまいましたが、転職を検討されている方に、おすすめできるサービスであることは間違いありません。(29才・男・企画)
PCから登録しましたが、登録の時点でフィットする求人や年収が絞り込まれていくので、自分の需要がどの程度あるのかがわかりとても参考になった。最初の情報を入力するとそこからどんどん減っていくというわけではなく、大学や職歴の数などによって、フィット求人の数が増えることもありました。(39才・男・広告関係)
職種別の平均年収や年齢別の平均年収を調べることはできますが、職種と年齢をピンポイントで指定し、平均年収を調べることができたり、同業種、異業種含め、どういうところに転職できるのか、事例を見れるのはすごく勉強になります。しかも登録もキーボード入力が必要なく、スマホで直感的に簡単にできるところも便利です。スカウトは面接確約という縛りがあるからかもしれませんが、そんなに頻繁に届く訳ではないので、スピーディーに転職活動を進めるのであれば、他の転職サイトと併用すべきだと思いました。(25才・女・食品関連)
転職サイトというより転職支援アプリですが、職種別、年代別、学歴別の平均年収やアプリですぐにわかり、比較できたり、希望する仕事や職種のどういう人が転職しているのかがわかったりするので転職活動に取り組む上で相当役に立つと思います。企業からのオファーはスカウトベースなので、このツールだけで活動するのは無理がありますが、転職をサポートするサービスとしておすすめです。(26才・男・IT関連)
市場価値を知るという上ではとても参考になるサービスであることは間違いありませんが、自分で求人を探して応募することができないため、他の転職サイトと比較すると、自力で転職先を見つけるのは難しくなっていると思いました。スカウトを待つというのも良いのですが、回数制限があっても良いので、自分からも求人を見つけ、応募できるようになると良いと思います。(29才・男・人材関連サービス)
スマホで登録を簡単に完了することができますし、同年齢の人や同じ職種の人の転職データが見れるのは本当に便利だと思いました。特に入社3年目くらいで転職を経験するケースは多いと思いますし、異業種に転職する場合、一つの区切りがこの年齢だと思うので、どういう転職が可能なのかがわかるのはありがたかったです。ただ自分で求人を探すサービスではないので、自己応募ができる転職サイトや、プロのサポートができる転職エージェントも併用すべきだと思います。(25才・女・IT・Web関連)
DODAを運営するパーソルキャリが持つ転職者のビックデータを利用し、自身の学歴、年齢、職種などから適正年収がわかるのは本当にありがたい。また近い経歴の人材がどういう会社にどういう条件で転職したのかもわかるので、転職活動に取り組む上で、自分の立ち位置とどういうところを目指せるのかもわかりやすい。これだけ書くとベストなサービスのように思うが、自身では希望する求人に応募できないという一般的な転職サイトが持つ機能がない(つまりスカウトを待つだけ)点には注意必要。つまり、売れるキャリアがある人なら引っ張りだこだが、それがない場合は単なるお役立つツールとして使う他ない。この点はしっかり認識した上でサービスを利用することをおすすめします。(37才・男・人材サービス)
自身の市場価値を分析することで、適正年収がわかるので高望みすることもなければ、自分のスキルを低く見積もることもないという点で、他にはないコンセプトを持ってますし優れた転職サイトだと思います。ただ問題は自分から企業に応募できないという点。参加している企業が大手もたくさんあり、魅力的なところが揃っていますが、登録したら、あとはオファーを待つのみ。面接確約オファーと言っても自分自身の希望する企業からオファーが来なければ意味がありません。良いサービスだと思いますが、受動的過ぎるので、これだけで転職活動に取り組むのは主体性という点で問題があると思います。(33才・男・マーケティング)

@typetype転職エージェント(旧:typeの人材紹介)

@type画像

総合4.0

求人数
3.5
求人の質
4.0
年収アップ
4.5
サービス
4.0
満足度
4.0

@typeの強み

  • 首都圏に特化。IT系、外資系、コンサルティング業界の求人が充実

求人サイト サービス比較

求人数を比較
2,000件以上
スカウトサービス
あり
おすすめポイント
  • 企業選びをサポートする4種類のマッチング機能&市場価値診断
おもな求人
accenture BearingPoint FUJIFILM
詳細

総合人材サービスを手掛けるキャリアデザインセンターが運営する求人サイト。リクナビやマイナビと比較すると求人数自体は少ないものの、大手・ベンチャーともに独自の求人が多く、特にSEやソフトウェア開発などIT系の求人や、外資系、コンサルティング業界等の求人が充実している。
選択式の質問に答えていくだけで標準の年収額がわかる「転職力診断テスト」は、診断の的確さ、自分の新しい可能性に気づくことができる適職診断の側面もあり人気が高い。
また、応募者の経験やスキル、希望条件、性格、@type内でチェックした企業ページ等からおすすめの企業をピックアップしてくれる「マッチングサービス」もユニーク。
他の求人サイトと同じくスカウトサービスも実施しているため、在職しながらの転職など、限られた時間の中で転職を行う人は特に上手に活用したい。
求人案件以外にも転職に役立つ多彩なコンテンツを利用できるため、チェックしておいて損はない求人サイトの一つ。 plus informationアットtypeを運営するキャリアデザインセンターでは、関東圏に地域は限定されるが、赤坂の拠点でプロのキャリアコンサルタントによる無料サポートが受けられるサービスも提供。
type転職エージェントでは、アットtypeに公開されていない非公開求人を多数取り扱っており、書類選考や面接突破のためのアドバイスも実施。企業側との給与交渉や面接日の調整等も代行してくれる。
type転職エージェントを活用したユーザーの年収アップ率は、約7割と非常に高い。IT・コンサルティング・営業関連の仕事への転職を検討している人は要チェックだろう。

@typeの口コミ

エンジニアが転職先を探すのであれば国内、外資共にtypeは良い求人が多いと思います。私はエンジニアからITコンサルと言う上流工程への転職ですが、条件もよく仕事内容にも満足しています。(25才・男・ITコンサル)
サポートが受けられる場所が限らるので実質的に東京や神奈川位までの人しか使えないのではないかと思うのですが、エンジニア系の求人は他の求人サイトと比較してもやはり多いですし、ここにしかないものもあります。上場している事もあり、個人情報だったりサポートについてはしっかりシステム化されているので、サービスを利用して不愉快になるという事はないかと思います。(30才・男・SE)
求人数は少ないですが、取り扱っている求人は大手が多いです。IT、コンサルの求人に関しては、転職サイトの大手と比較してもそん色はないと思いました。またtypeが良いなと思った点は20代向けだと思いますがtypeメンバーズパークというサービスを提供していて、ビジネス書が500円OFFになるサービスやごはんが食べれてエンジニアの話が聞けるキャリアごはんといった、他ではないサービスが利用できる点です。なぜか大々的にPRしていないので少しわかり難いですが、興味がある方にはおすすめです。(28才・男・IT関連)
業種、職種を限定するのであれば、比較的使いやすい転職サイトだと思う。typeで取り扱いが多いのはエンジニア、営業、コンサルタント、あとは外資系の転職求人が比較的多い傾向がある。都市部と言っても基本的には東京、横浜などの首都圏の求人が中心で、地方の求人は都市部でもそれほど多くないのでUターン転職を考えている人には向いてない。外資系に強いと書いたが私が調べた時点(2016年12月)では、海外への転職に強い訳ではなく、日本で活動している外資系企業の求人や、アジアに事業展開している日系もしくはアジア企業の求人に関しては、同様のサービスを提供している転職サイトの中でも取り扱いが多いと思った。(39才・男・IT関連)
他と比較すると求人数が少ない。営業、エンジニア、コンサルタントなどの職種が中心でマーケティングやクリエイティブ系の職種には強くない。求人サイトはいろいろあるがtypeは利用する人を選ぶと思う。該当者にとっては○、該当しない人にとっては使い難い。(35才・男・会社員)
2018年1月にサービスがリニューアルされ、相当使いやすくなっています。以前使った際は検索しずらかったですが、今は残業時間で求人を絞り込むことができたり、月給順で求人を並び替えできるようになり、他社でもそういうサービスは使ったことがなく、便利だなと思いました。あと仕事に向いている人だけではなく、仕事に向いていない人が明記されているのも面白いです。求人数が少ないのはネックですが使ってみても良いサービスだと思いました。(41才・男・IT関連)
求人数が絶対的に少ないと思いました。確かにIT関連の求人で比較的条件の良いものが多いという点はわかりますが、転職サイトとしての使い勝手の良さは求人数に比例するのは間違いないと思いますし、システム面も少し古く、もっとスマホでも使いやすく設計すべきだと思いました。特に忙しく働いている人間にとって、スキマ時間に効率よく求人を検索できるかどうかはとても重要だと思うので見直してほしいです。(30才・男・IT(ソリューション営業))

Others!

その他の求人サイトへの口コミ

Webな人の求人情報サイトFind Job!
クラウドワークスやnanapiとかでライターの仕事をするより、find jobでライターの業務委託の求人を探したほうがよっぽど効率が良く、実入りが良いです。クラウドソーシングの仕事は本当に価格破壊を起こしただけで、まともに仕事をする人の職を奪っている気がします。ライターへの転職を検討している人にもfind jobはおすすめで、中小・ベンチャーを中心に編集・ライターの募集があるので要チェックです。個人的にはライターにはフリーで仕事をしている人もいますが、ある程度の年齢になると新しい仕事の開拓も難しくなりますし、保証がある仕事ではないので、早めに正社員として転職しておいたほうが良いのではないかと思います。(35才・女・ライター)
IT関連のWebデザイナーやWeb企画、Webプロデューサー、編集・ライター関連の求人を取り扱う転職サイトということであれば、ここが一番だと思います。特に中小企業やベンチャー企業で仕事をしたいならさらにおすすめ。うちの会社で働いている人の8割はfind job経由ですし、勤続年数も長いので良い媒体なんだと思います。(27才・女・Webデザイナー)
多分WebデザイナーやWebディレクター、編集・ライターといった求人をさがしているのであれば、リクナビNEXTやDODAなどの大手の転職サイトと比較しても多くの求人を取り扱っていると思います。ただ本当に求人企業が玉石混交で、大手もあれば、中小企業、老舗企業、そしてベンチャーやスタートアップまで幅広く、自分でしっかり選別し、企業を選んでいかないと普通に転職に失敗します。特にベンチャーやスタートアップのアットホームな社風、自由、特に縛りがないというのは、良く聞こえますが、実際のところ組織が小さくて制度を作っていないだけで、実際に入社したあと、あまりの仕組みのなさに閉口することも少なくありません。(事実私がそうでした。)特にある程度大きな企業から小さな企業に転職する場合や異業種転職する場合は、理想だけを追いかけず、現実を見て動くことをおすすめします。ただ良い企業があるのも事実なので、Web関連の仕事への転職を考えている方はチェックしておくべきサービスだと思います。(27才・男・Web関連)
求人を出す側の視点ですが、WebデザイナーやWebプロデューサーといった求人を探すのであれば、他の求人サイトと比較するとFind jobがもっとも効率よく人材を採用できます。つまり逆から考えるとWebデザイナーの多くがこの求人サイトを登録しているという事だと思います。ただWeb以外の求人になるとかなり微妙です。。。人を限定しますが該当する人であれば魅力ある求人サイトだと思います。(36才・男・ベンチャー経営)
WebデザイナーやWebプログラマー、ライターといったWeb専門の求人に特化した転職サイトなので、その職種での転職を考えている人なら登録する価値はあると思いますが、逆にそれ以外の人は登録しても良い求人は見つからないかと思います。また最近は大手どころがこれらの職種の若手の採用をWantedlyに移している傾向があるので、大手への転職を希望する場合、Find job以外のサービスもチェックしておいたほうが良いように思います。GreenやリクナビNEXTと比較すると、採用コストが安い分、スタートアップや採用の絶対数が少ないところはまだfind jobをメインに採用しているので、規模よりも面白い企業、隠れた良い企業を探したい場合向けですね。(39才・男・ITベンチャー)
エン転職
人材業界に勤めている友人から転職サイトとしてはリクナビNEXT、マイナビ転職、エン転職の3つが規模としては大きいと聞きました。圧倒的なガリバーはリクナビNEXTですが、最近はマイナビ転職に勢いがあり、この二つにない求人があるエン転職も転職するのであれば、利用すべきとのこと。あとは転職エージェントの利用も今では必須で、お金のある企業(利用料金がはるかに高い)は転職エージェントを活用するのが常なので、大企業も視野に入れている人は併用が当たり前ということです。(28才・男・営業)
各社の求人を取り扱う広告代理店の友人からenは優良な中小ベンチャーの求人が多いと聞きました。ここだけに出稿している会社もあるそうです。大手だけではなく技術のある中小を検討している人はenは良いのではないかと思います。(29才・男・広告代理店)
企業の中途採用担当者です。正社員で求人が必要になった場合に、ほぼ毎回第一選択とさせていただいております。直販媒体ではありますが、比較的融通が利く印象。スカウトや「会ってみたい!」など、アプローチが取り易く、応募者管理もしやすいです。応募者そのものを分析しても、比較的マッチした方からの応募が多いと感じました。(32才・女・会社員)
求人数に関しては、リクナビNEXTやマイナビ転職と比べると半分くらいですが、1社1社エンジャパンの社員が取材しているだけあり、求人票の丁寧さや精度ではエン転職のほうが上だと思います。また中小企業やベンチャーは厳しいですが、ある程度の規模の企業に関しては、現在の社員や元社員による口コミを読むこともでき、応募するかどうかの判断材料にすることができます。社員や元社員の評判はスコア化されており、平均年収や勤務時間、福利厚生、社内制度などの情報もわかるので、とても参考になります。メインとして使うかどうかは別として、サブで利用するのであれば、おすすめできる転職サイトだと思います。(31才・男・広告関連)
オリコンの顧客満足度調査では、2016年度の転職サイトランキングで1位を獲得したと書いてあったので、2017年1月に登録。期待していたのですが、大手企業の求人があまり取り扱っていないようで、結局リクナビNEXTやマイナビ転職経由での応募が中心になってしまった。ただNEDOや大学の求人のような半官半民の求人が多く、それは良い点だと思います。独自求人が80%と書いてありますが、他の転職サイトもそれ位のパーセントになっているので、結果的に大手、中小、ベンチャーといった企業と求人毎にすみ分けが行われているのかもしれません。いずれにせよエン転職だけで転職活動を行うのはリスクが高く、サブで利用するサイトの一つという位置づけが適切だと思いました。(30才・男・IT関連)
20代、30代の転職に強いという事で登録しましたが、紹介してもらった求人の数は他の大手の求人サイトや転職エージェントのほうが正直多かったです。ただキャリアコンサルタントの方の対応はすごく丁寧でした。(なかには上から目線の嫌なコンサルタントもいたので)メインで使うのは求人数の少なさを考えると難しいと思いますが、サブで使うなら良いと思います。(26才・女・広告関係)
知名度は高いし、評判も良かったので登録しましたが、想像していたようなサービスではありませんでした。求人数は中の上、サポートもいろいろあり、無料で受けられますが、これもenじゃないとという理由は特にありません。正直可もなく不可もなくといったところです。求人サイトとしてはもう少し特徴があったほうが良い気がします。(28才・男・マーケティング)
キャリアインデックス
何度かサイトの名前が変わっていますが(以前はインディビジョン転職でした)、様々な転職サイトへまとめて登録し、そこの求人をまとめて掲載しているいわゆるバーティカルサイトと呼ばれるサービスです。ハローワークの求人も取り扱っているので求人数が膨大な数にのぼっています。その一方で少し問題もあり、そもそもがこのまとめて登録というところにバーティカルサイトも含まれているという点です。例えば事実とは異なる求人があった場合にキャリアインデックスに問い合わせると、取扱い先に問い合わせて欲しいと言われ、そこに問い合わせるとさらに問い合わせ先に問い合わせて欲しいという現象が起こってしまうのです。バーティカルサイトという仕組み自体は便利ですが、その分責任の所在が不明確になり、使いにくいなと感じる点があるのもまた事実です。(31才・男・IT関連)
求人・転職情報サイト はたらいく
当初はテレビCMもバンバン売って、結構鳴り物入りで始まった転職サイトですが、なかなかうまくいってないみたいですね。都市部で圧倒的な強さを持つリクナビNEXTとはターゲット顧客を変え、地方の求人を掘り起こすのが主目的だったと思いますが、やはり地方企業からの求人広告出稿はいまだに厳しいらしく、結局ナショナルクライアントに営業しかしなくなっているとのこと。個人的には他の転職サイトと比較した際、なぜはたらいくを使わないといけないのかという差別化が難しいのではという気がしますが、何はともあれ、バンビーナの次の店は成功してもらえるよう、心から願ってます。(28才・男・Webディレクター)
リクルートが運営している転職サイトで、リクナビNEXTとは違い、大手よりも地方の求人に力をいれているところに特徴があります。採用に関してもひとがら採用といった、人物本位の採用をする会社を取り扱う等、他のサービスと比較した際に差別化したものを提供している点に特徴がありましたが、結果的にそれほど盛り上がっていない気も。。。結局リクルートは今はリクナビNEXTに力を入れているのは間違いないので、はたらいくだけで転職活動をすすめるのが良いかと言われたら、リスクが高いので他も併用すべきだと思います。(39才・男・広告代理店)
以前はTVCMを積極的に展開するなど、リクルートの新しい求人サイトとして、力を入れていましたが、今はかなりダウングレードしている感じです。かろうじて良い点としては地方の求人を取り扱っている点ですが、逆に都市部の求人が極端に少なく、転職を希望する人にとって本当に使いやすいかどうかは疑問。ひとがら転職というのが売りでしたが、登録しても全然反応はないし、結果的に他のサービスとの差別化にもなっておらず、ただ登録するだけのサービスになってしまっているのは残念です。(36才・男・営業)
リクルートが運営するサービスは伝統的に都市部で圧倒的に強く、地方で弱い傾向があり、転職サイトに関しても同じで、リクナビNEXTは都市部では圧倒的なシェアがあるものの、地方ではマイナビ転職だったり、地方の求人誌と比べると厳しいものがあり、それを解消する目的でできたのがはたらいくだったはず。サービスのスタート当初はCMをバンバン売っていたり、新しい採用スタイルで転職を支援するといことで一時注目されていたものの、想像よりも求人が集まらなかったのか、2016年11月に確認した時点では求人も減り、サイトも活気がなくなってしまっています。リクルートはうまく行かないと撤退も早いので、はたらいくもそろそろ厳しいのかもしれません。ちょっと残念です。(39才・男・ベンチャー経営)
Facebook転職 Switch
待っていればスカウトが届くので、自分で仕事を探さなくてよく楽。他の求人サイトと比較してスカウトが厳選されている印象ですが、今のところネット企業以外の求人情報が少ないため今後に期待です。(31才・女・会社員)
求人数は少ないがネット業界では、認知度の高い企業の求人が多い。すぐに転職する気はないけどスカウトがくると素直にうれしい。Facebookに通知がくるのでスカウトを確認するのも簡単。スマートフォンでの操作性が上がるとなおよい(28才・男・会社員)
facebookを使った転職サイトですが、facebookがないとアカウント登録ができないというのは日本では使いにくいのかなと思いました。30代位の年齢層はfacebookを使っているかと思いますが、20代ではfacebookを使っていない人も多いですし、求人に関してはIT関連がほとんどで、ターゲット層と求人が少し離れている点が気になります。求人数が多ければ利用者も増え、盛り上がるのかもしれませんが、それ自体があまり多くない点もネックです。ただサイト上で求人企業がある程度わかるので、自分が狙っている企業が募集しているのであれば、利用する価値はあると思います。(31才・男・ネット広告)
もともとは上場しているネットマーケティングが提供していたサービスですが、2017年にオープンキャリアに売却されてますね。そもそも20代、30代をターゲットにしたスカウト型の転職サイトでしたが、20代のfacebook離れもあり、上手くサービスが周っているとは思えませんでした。今facebookを使っているのは30代中盤から40代位のほうが多いので、このあたりをターゲットに差別化を図っていかないと、使う人が増えないのでは?他のサービスと比べるとITベンチャーの求人は多いですが、それ以外の業種、職種への転職を希望する場合は、あまりメリットはないのかなと思います。(32才・男・人材サービス)
あまり類似するものがないので他の求人サイトと比較して評価するのが難しいですが、facebookのアカウント情報を利用して登録できるというのが一番の特徴です。いろいろと説明を見たところ、facebookのアカウント情報の一部を利用して簡単に登録できるという事なのですが、日本はfacebookで今の会社の同僚や上司と繋がっているので、例えfacebookのタイムラインには流れないとわかっていても、登録に対する心理的なハードルが高いと思います。ITリテラシーの高いところが求人のほとんどとなっているのも、多分他の企業にとって、ここに求人を掲載するのは心理的にリスクが高いと感じるからなのでは?他の業種、職種が増えてこない限り、多くの人が利用するようなサービスになるのは難しいのかなと感じた。(27才・男・SE)
IT・Web業界に強い求人・転職サイト GREEN
業界的にはすごく有名なIT・Webの求人に特化した転職サイトで、大手も中小もベンチャーも幅広く求人を出稿しているので様々な選択肢の中から自分に合ったものを見つけたいと思っているSE、プログラマにとって、すごく便利だと思います。いろいろ使ってみた実感としては、Webクリエイター職ならFind jobのほうが良いかもしれませんが、それ以外の職種で探すならこちらのほうが充実しているのではないかと思います。(28才・男・Webディレクター)
サイバーエージェントやソーシャルゲームに強いKLab、DeNAなどゲーム系の求人は多いと思うのですが、スタートアップのベンチャー企業や成長しているIT企業の求人が依然と比較すると少なくなっているように思います。エンジニアがみんな大手に転職したい訳ではありませんし、昔のGREENはむしろ大手よりもスタートアップや成長企業の求人を取り扱う転職サイトだったと思うのですが、最近は掲載方針が変わったのか、大手ばかり掲載するようになった気がします。ITやWebに強いというのであれば、もう少しバランスよく求人を掲載して欲しいです。(33才・男・SE)
広告が個性的で気になり登録しましたが、自分が応募する方式で、しかも気になる求人に応募しても連絡がないこともあり、期待して登録しただけにちょっと残念でした。ITだと最大級ということでしたが、今別のIT企業に転職しましたが、そこはGREENは手数料が高いので出稿していないということでした。ここに限ったことではありませんが、ITならここさえ抑えておけば良いというようなことはないと改めて実感しました。ちなみに今の転職先自体には(別のサイト経由での転職でしたが)満足しています。(26才・男・SE)
私は転職する側ではなく、求人を出す側で、業績も好調でブラック企業ではなく、残業も少なくホワイト企業ですが、GREENで求人を出すことはありません。それは一見安そうに見える求人掲載費用が、GREENは実は非常に高いから。掲載費用は無料ですが、採用が成功したら30万円~90万円ということでは、他の転職サイトと比較しても明らかに割高。求人応募が少ない企業ならまだしも、求人を出せば応募があるホワイト企業なら、この費用を出さずとも良い人材を採用できます。つまり、採用にかけるコストが桁違いのIT企業大手は別として、堅実に経営するIT企業の一部はもっとコスパの高い転職サイトを使うケースがあるということも、応募者は知っておくべきかと。(40才・男・IT企業経営)
タウンワーク
地域密着型の求人を探しているのであればやっぱりタウンワークは外せないと思います。アルバイトが多いですが正社員の求人もあります。知り合いの社長に聞いた話ですが、リクナビ等は掲載するだけで50万円~100位お金がかかるので、優良企業でも出すのは躊躇するとのこと。タウンワークやハローワークにも良い求人はあるので選択肢を広げて活動する事が良い仕事を見つける上で大事ではないかと思います。(25才・女・会社員)
Web・ゲーム・映像業界の求人・転職 イマジカデジタルスケープ
一般的にはあまり知られていないかもしれませんが、東証1部に上場しているイマジカグループのクリエイター専門の求人サイトです。Web・ゲーム・映像関連に特化しているのでそれ以外の求人を紹介される事はありません。あと転職だけではなく、派遣や紹介派遣も一括で扱っているのでそういう求人を紹介される事もあります。登録すると連絡が来るのを待ち仕事に応募するか、求人の紹介を待つ形なので自分のペースで活動できます。クリエイターで転職を考えている人は登録しておいても損はしないと思います。(27才・男・Webデザイナー)
確かにクリエイターの求人に特化していますたが、リクナビNEXTやDODAといった大手の求人サイトと比較すると、求人の絶対数が少ないのでここだけで転職活動をすすめるのはそもそも無理があります。また注意が必要なのが正社員の求人もありますが、派遣だったり契約社員の求人が多い点。ゲーム会社に就職や転職したい人にとって、有力な選択肢であり、そこから正社員になれるケースも少なくありませんが、一度働いてみるとわかる通り、労働環境は過酷ですし、そこで頭一つ抜けないと職種転換は難しいです。本当に好きで、本気でやりたいと思う人にはおすすめしますが、軽い気持ちでこの業界で働くのはおすすめはできません。ただ最近はレベルファイブの影響もあり、福岡での求人が増えているところは首都圏からUターンしたい人には良いかもしれません。(29才・男・ゲーム関連)
イーアイデム正社員
地方在住で新聞を取っていた経験がある人ならまず間違いなくみたことがあるはずのアイデムの折り込み求人。そのアイデムの正社員に特化した求人を掲載している転職サイトです。条件面はそれほど期待できませんし、大手企業、IT企業などの求人を探すなら他の転職サイトのほうが良いと思いますが、Uターン・Iターン含め、地方での求人を探すなら大手以上に使えることもあるので、チェックしておく価値は十分あると思います。(36才・男・自動車関連)
転職・求人情報検索 indeed
リクルートが買収した米国生まれの転職サイトというか、求人専門の検索サイト。仕組みとしてはネット上に企業が無料で求人を登録できるが、有料で登録した求人の方が上位に表示されるというもの。またそれだけでは求人の網羅とは言えないので人材派遣会社や提携企業からも求人情報をクロールしていて、掲載しているというところに特徴があります。横断的に求人を検索できるというのは確かに便利ではありますが、この求人の精度が2016年11月時点では低すぎると思います。またスポンサードリンクがやたらと多く、自分が目的としている求人にたどりつけない点やクリックしたらその企業へ飛ぶのではなく、派遣会社や他の転職サイトに飛び、そこからもう一度検討しなければいけないというものも多い。米国では良いのかもしれませんし、外国の求人を探す際は役立つかもしれませんが、日本に限れば、現在人気がある転職サイトと比較して便利だとも、受け入れられにくいのではないかと思います。(39才・男・IT関連)
転職ナビ
転職の成功で最大10万円の転職祝い金がもらえる求人サイトです。転職祝い金はここが最初で最近は他にも同じサービスをするところが増えてきていますが、求人の数で言えばジョブセンスリンクが圧倒的に多い。外食やファッション系の求人や保険営業の求人を探している人であればかなり大手も出稿しているので利用するメリットは大きいです。(28才・男・法人営業)
もともとはジョブセンスリンクという名前で他の転職サイトにはない採用祝い金というサービスを全面に打ち出していましたが、今は採用祝い金はあくまでサービスの1つで、企業の口コミや評判がわかるということを(※運営元が転職会議を提供しているのもあるのでしょう)打ち出していますね。ただ実際にサイトにアクセス(2017年9月)してみると、口コミが見れなかったりと書いてあるサービス内容と提供しているサービスに違いがあるのが現状です。現時点では他の転職サイトと比較した際、利用するメリットがあるとは思えません。(32才・男・SE)
日経キャリアNET
日本経済新聞の系列の求人サイトです。大手や外資の求人が充実しているのでハードルは高いですが、自信がある人は利用するメリットはあると思います。ちなみにピックアップされて新聞に載るような求人は他の求人と比較しても倍率が半端ないらしいです。
IT転職ナビ
IT専門の求人サイトでスカウトもあります。ITだけで3000件以上公開求人があるのは多分他サイトよりも多いのだと思いますが、転職エージェントへの勧誘が多く、それには閉口します。エージェントじゃなく求人サイトを選ぶ理由は自分で活動したいからでそれを求めてないんですけどね。もし利用するなら自分で判断しますしね。(31才・男・SE)
転職応援サイト イーキャリア
ソフトバンクグループが運営しているので、IT関連の求人に強みがあると思います。例えばグリーとかDeNAとかCCCとかソフトバンクとかが求人を出す際は、ここにも求人を出していることが多いです。履歴書の登録でスカウトメールを受けることもできますし、メルマガの設定を細かく登録でき、条件別で求人を受信できる機能は便利です。ただ規模感でいうとどうしてもリクナビNEXTやDODAといった圧倒的な求人数を誇る大手と比較すると負けているのが実情です。ソフトバンクグループへの転職を検討している人や、IT関連への転職を考えている人は、サブサイトとして登録しておいても良いと思います。(29才・男・IT関連(営業職))
ハローワークインターネットサービス
求人サイトの中で意外に穴場なのがハローワークのインターネットサービスだと思います。ハローワークにはリクナビNEXTやマイナビといった大手の求人サイトには出稿しない、中小・ベンチャーの求人が数多くあり、中にはかなりの優良企業が出稿していることもあります。出稿しない理由は費用面もあると思いますが、ハローワークであれば年中出稿でき、費用が無料と言うのが大きいらしいです。ちなみに私も今勤めている会社をハローワークで見つけました。他の求人サイトと比較しても、他にはない特徴を持っているという点では要チェックだと思います。(29才・女・企画職)
ハローワークへの求人掲載は無料なので、他の大手の転職サイトと比較しても求人の数だけで言えば圧倒的に多いと思う。システム自体は正直使いにくいですが、地方のハローワークに行けば、その地元に密着した求人(待遇は厳しいですが)が見つかりますし、UターンやIターン転職を希望している人もハローワークは有力な選択肢だと思います。ただ求人票だけでは会社の雰囲気もわかりませんし、実際にハローワークは掲載した企業の質が悪く、トラブルになるケースがあるのも事実。良い企業もあるとは思いますが、質の良くない企業でも無料で掲載できるということを念頭に置いて、活用すべきだと思います。(39才・男・ベンチャー経営)
転職先を決めずに退職すると、否応なく利用することになりますが、地元の求人数に関しては、そもそも転職サイトとは比べ物にならない位の数があります。本当に社員数が1人とか2人の企業の求人もあれば数百人働いている企業の求人もあり、玉石混交です。これは条件が良いと思う求人に関しては、窓口で問い合わせてもらうと、求人応募を停止しているということもあるので、載っているもの全てが募集している訳ではないという点には注意が必要です。会社を辞めて地元で働ける会社を探したいという場合は、必須のサービスだと思いますが、良い企業かどうかをハローワークが保障してくれるわけではないので、そこは自分でしっかり見極めましょう。(31才・男・営業)
ハローワークは確かに無料で掲載できるので、掲載されている企業の数は大手の求人サイトと比較しても圧倒的に多いと思います。ただ問題はそれらの企業の評価が難しいという点と、いろいろな条件がないということで応募しても、実際にはすごい足きりが行われているので、ハローワークでの転職は実際には転職エージェントを利用しての転職より厳しいと思います。求人サイトとして使うならなおのこと厳しいです。それでも年齢がある程度上でも応募できる機会は多いですし、意義はあるのだと思います。(39才・男・IT関連)
北海道の転職・就職・適職求人サイト ジョブキタ
全国規模の転職サイトではなく、北海道に特化していて札幌で仕事を探したい(札幌以外もありますが、函館や旭川あたりはかなり少ないですね)という北海道圏、東北圏の人にとっては利用する価値があります。また一般の求人だけではなく、農業や水産業の求人もあり、北海道だからこその仕事がある点も良い点だと思います。ちなみに札幌に限れば、ランキングに掲載されているような大手の転職サイトと比較しても求人数は多いと思います。たぶん北海道は景気がそれほど良くないので、大手の媒体ではなく、こういう地方媒体のほうが掲載費用も安いしメリットがあるのかなと。地域を限定するのでみんなにおすすめはできませんが、興味がある方は見てみてください。(30才・男・団体職員)
クリエイト転職
無料情報誌「CREATE」の正社員求人を集めた転職サイトです。フリーペーパーが有名なので知名度に関してはそこそこあると思います。また結構年齢層が上の求人も取り扱っているので、35才以上で転職を考えている人にとっては貴重な求人媒体かもしれません。特にドライバーだったりビル製造・メンテナンスあたりの求人が他の転職サイトと比較しても充実しています。給料面に関しては、決して悪くない(30万円前後のものが多い)ので、仕事さえ選ばなければまだまだ転職は十分できると実感しています。正直ここで紹介されているような大手ではないのでランキングには絶対入らないでしょうし、万人におすすめできるサービスではありませんが、仕事内容にこだわらず、まずは転職したい、仕事を見つけたいと考えている人にとっては価値があるサービスではないかと思います。(40才・男・会社員)
正社員の転職サイト マンパワーグループ
どちらかというと派遣で有名なマンパワーグループの正社員転職部門で、実はここはアメリカ資本の外資系企業だったりします。そのせいか外資系企業の正社員求人を取り扱っていたりと、他にない求人が見つかることもあります。その一方でコンサルタントの質は日系の大手と比較すると落ちる印象がありますし、求人の絶対数ではかないません。サブで利用する場合はおすすめしますが、メインとしてはおすすめできません。(28才・男・人材サービス)
マンパワーは外資系の総合人材サービス企業で、人材派遣会社としては日本で初めて、正社員転職の支援についても歴史はすごく長いそうですが、同じくワールドワイドで事業を展開しているアデコと比べると日本ではあまり知名度も地位も実績でも負けている印象があります。最近正社員に特化した転職サイトを別途立ち上げ、サービスを提供しているものの、他の同種のサービスと差別化できているとは言い難いです。外資系の求人に関しては、やはり日系の転職サイトと比べると有利だと思うので、どういうところに転職したいかによって、使うか使わないか判断すると良いと思います。(41才・男・広告代理店)

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求人サイト比較総評summary

求人サイト比較の各社の特徴、サービス比較、ユーザーの口コミを見てもわかるように、各社が取り扱っている求人の内容や数やサービス内容には大きな違いがあります。例えばリクナビNEXTは求人の数はもちろんですが、スカウトサービスの圧倒的な実績が大きな魅力となっており、リクナビNEXTを利用するのであればスカウトサービスの利用は必須です。DODA(デューダ)は求人サイトと転職エージェントが一体になったサービスを展開しているため、求人サイトでの求職活動とエージェントを利用した転職活動を同時に行いたいという人に適しています。マイナビ転職は大手はもちろん、中小・ベンチャーに強いという点が大きな特徴です。求人数こそリクナビNEXTに及びませんが、利用する価値がある求人サイトの一つです。
自己応募中心で転職活動に取り組みたいと考えている人にとって、求人サイトは大きな手助けになります。ただ一方で自分一人での転職活動にはどうしても限界があります。対面での登録が基本となる転職エージェントへの登録は、多少手間がかかりますが、求人サイトと併用することで、転職の成功率はぐっとアップします。2017年こそ転職を成功させたいと考えている方は、二つのサービスを上手く活用し、満足いく転職を目指しましょう!

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